;前半パートは独白部分でナレーションパートとなります。 ;【愛菜】と台詞前についている場合はナレーションです。 【頼子】 「緊張からの弛緩、その合間というのに人は脆くなる……私は自分がしっかりした人間だと思っていた。今までだって単なる泣き寝入りなんてしたことはなかったし、例え相手が義父であろうと同じように出来る。そう思っていた……でも、違った」 【頼子】 「義父は確かに遊び人だったのだろう。人の心の隙間……もっと言えば、油断しているところにすっと差し込んでくるのが上手……いや、上手すぎた。きっと、端から見れば私が流されたようにさえ見えるような状況、それを作って……その上、一連の事を録画していた……そう、退院前の初めての時から、ずっと……それに気づかない私が間抜けだったんだろう」 【頼子】 「この前の、今回のを夫に見せる。そう言われた瞬間の心の隙間、義父はそれを容易に感じ取り、押し広げ、そして同じようにして私の身体もいじり回されてしまった……前回は逃げるチャンスがあった、そして逃げ出せばすぐに人がいて、通報だって出来た。でも、お風呂場の時は……完全に不意を打たれ、上にのしかかられ、逃げられない状況を作られてしまった」 【頼子】 「……その時点で私はいわゆる詰みという状況だったのだろう。いくら年を取ってる、脚を骨折してると言っても相手は大の大人、立派な成人男性だ。本気で押さえ込まれれば逃げ出せる訳もない……そのまま強引にキスと愛撫とされ、諦めたところで強烈な刺激を送り込まれ……そう、義父は確かに遊び人だったのだろう。それを実感させる程に女の扱いにとても慣れていた」 【頼子】 「一度反応すれば後は簡単な物だったんだろう、一瞬の気の緩み、そこで感じさせられた私はそのまま一気にイカされ……そして、その後も執拗なまでにイカされ続けた……終わった後、証拠と言わんばかりに私がイキ狂っている録画を見せて貰った……その映像の中で義父は言葉巧みに私の返事を誘導して……まるで同意の上での行為であるように、私が誘ってるようにすら見えた」 【頼子】 「……一度許せば、もう終わりだ。義父は口がうまく、何だかんだと理由をつけてはずるずると関係は続いていく……相手の要求は徐々に徐々に大きくなっていく……これは無理ならあれを、この前あれをしたんだからこれを、そんな風にしていく事が過激になっていき……そして……」 ;3秒程度間 ;フェードイン ;義父の寝室にて 「んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……んちゅ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……くちゅ、ちゅぱ……んちゅ、れろ、ちゅるぅ」 「ぷぁ、ふぁ……あ、あの……私がします、から……お義父さんは手を止め……ん、んぁぁぁ……や、だ、だめ……判ってます、する……します、からぁ……あむ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ふぁ、んぁぁ……物足り、ないって……これでも頑張って……ふぁ、んぁぁぁ……んちゅ、ちゅるぅ……ひぁ、んぁぁぁ……お義父さんに教えられた通りにしたら、あっさり果てましたよ」 「あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……これくらいって……お義父さん、本当にどれだけ遊んでたんですか……んぁ、ぁぁぁ……んちゅ、ちゅるぅ……ふぁ、んぁぁぁ……ええ、ええ、聞いてますよ。昔は外遊びがひどくてお義母さんとケンカしてたって……んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、んぁぁぁ……れろ、えろぉ……そうでしょうね、最後はこれで説得したんでしょうね」 「ふぁ、んぁぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……後は私にしたように録画したりとかですか? ……本当、最低です……あ、んぁぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、んぁぁぁ……だ、って……そうじゃないですか……無理矢理、させてるくせに……あ、んぁぁぁ……ふぁ、あああ……れろ、ちゅるぅ……濡れてるのは……濡れて、るのは……そう、です……感じてるからです」 「ちゅぱ、ちゅるぅ……ふぁ、んぁぁぁ……あ、んぁぁぁ……ええ、そうです……気持ちいいですよ……だってちゃんと言わないと……あ、んぁぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……この前みたいに頑張るとか言い出して、イカされ続けて……んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、んぁぁぁ……れろ、ちゅるぅ……あんなのはもうごめんですから……ええ、死ぬかと思いましたからね」 「はぁ、ふぁ……あ、んぁぁぁ……んちゅ、ちゅるぅ……不満なんて、ないです……それはその……お義父さんに比べて夜は淡泊なところありますが……んちゅ、ちゅるぅ……ふぁ、んぁぁぁ……れろ、ちゅるぅ……毎日こんな風にされては身体がもちません……あ、んぁぁぁ……んちゅ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……本心、です……偽りない、本心ですから……強がってなんて」 「あ、あ、あ、んぁぁぁ……んちゅ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、んぁぁぁ……くちゅ、ちゅぱ……んちゅ、ちゅるぅ……ふぁ、んぁぁぁ……くちゅ、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……れろ、ちゅるぅ……ひぁ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……ちゅるぅ」 「んぁ、はぁ……ふぁ、ぁぁ……あんまり、されたら……舐めるの、無理ですから……お願い、手加減……え……そ、それは……あ、んぁぁぁ……ふぁ、んぁぁぁ……や、め……やめて……判った、わかり……ました、からぁ……んぁ、ぁぁぁ……ひあ、んぁぁぁ……はぁ、ふぁ……コンドームあるん、ですよね……判りましたから……ええ、ええ、どうせ断っても強引にされますしね」 「……どの口が……良いです、私がやり……え? ……あ、あの……脚は……ほとんど治ってる、ならお手伝いにくる必要なんて……あ、んぅぅ……んちゅ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ふぁ、はぁ……良いです、判りましたから……ああ、でも……コンドームは私が付けますから……お義父さんの事ですから、見てないと何するか判りませんし……ちゃんとさせて貰いますよ、ええ」 ;口でゴム。中程までのところで頭を押さえ込まれ、根元まで咥えさせられます。 ;根元まで咥えたところで頭を固定されるので抽出音ではなく、飲み込む音だけです。 ;苦しさで抜こうとするとのを頭を抑えられ、必死に抵抗して抜こうとします。 「……は? ……わかり、ました……ええ、ええ、どうせ言っても無駄でしょうし……やりますよ……貸して下さい……ん……あむ……ふふぇまふかふぁ……うふぉふぁらないれくらふぁいれ……ん、んぅぅ……んぐ、んぅぅ……んふー、んふー……ん、んん!? んぐ、んぢゅるぅ……ぢゅる、ぢゅるるぅぅ……ん、んーーー、んふぅ、んぅぅ……んぐ、んぅ……ん、んんーーっ」 「ぷぁ、ふぁあ……はー、ふぁー……んぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……けほ、こほ……だから、いきなりこういう事をするから……っ……そうですね、ちゃんと付けないとでしたから……コンドーム付けるのを手伝ってくれて……ありがとうございます……これで満足ですか? ……ええ、ええ、あなたの趣味は把握してますから……理解は出来ませんけどね、ええ……するんですよね」 「私が上に……え……きゃっ……本当にもう、手伝いなんて必要なさそうじゃないですか……判ってますよ、あなたには口では敵わない。夫もあなたを助けるつもり。私に逃げ場なんてありませんから……好きにすれば良いじゃないですか……あ、んぅぅ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……そういうこというから……本当に嫌い、です……あ、あああ……んぁ、あ……あ、ああああああ」 「あ、か……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁぁぁ……い、きなり根元までなんて……な、れるなんて……無理ですよぉ……はー、ふぁー……あ、んぁぁ……ふぇ……あ、んぅ……んちゅ、ちゅるぅ……ふぁ、んぁぁぁ……なん、ですか……急に優しくして……あ、んぁぁぁ……んちゅ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……かわいそうって……っ……男性器の大きいからってその程度でんぁあああ」 「ふぁ、あああ……あ、かぁ……わか、りました……判りました、からぁ……ちんぽ……ちんぽの大きさで、人を好きになったり嫌いになったりなんて……あ、ああああ……んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、ああああ……ほん、とう……好き勝手、ばっかり……どうしてこんな……ふぁ、あああ……んちゅ、ちゅるぅ……んぁ、ああああ……しり、ません……好きにすれば良いじゃないですか」 「ひぁ、あああああ……んぁ、ああああ……あ、んぅぅ……んちゅ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ……ふぁ、ああああ……あ、ああああ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ひぁ、ああああ……んぁ、ああああ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……んぁ、あああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んぁ、ああああ……れろ、ちゅぱ、しゅるぅ……んぁ、あああ……あ、あ、あ、ああああああ」 「好きにすれば言った、言ったけど……ちょっとは手加減し……あ、ああああ……んちゅ、ちゅるぅ……こ、んの……本当に……本当にぃ……あ、あ、あ、ああああ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……気持ちいいです、良いですよ……夫よりも気持ち、良い……あ、ああああ……んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、あああ……言わせてるくせに……言わなかったら言うまでするくせにっ」 「ひぁ、ああああ……んぁ、ああああ……んちゅ、ちゅるぅ……だ、って……なんどもされるの、つらい……なんどもイカされるのつらいからぁ……あ、あああ……んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、ああああ……どっちにしろ、好きにするんでしょう……しってますよ……あ、あああああ……んちゅ、ちゅるぅ……ふぁ、ああああ……なら、少しでも楽な方にしたくて……何が悪いんですかぁ」 「ひぁ、あああ……んぁ、あああ……んちゅ、ちゅるぅ……なに、いって……私は嫌い……だい、きらいです……こんな強引にするような人……あ、あ、ああああ……んちゅ、ちゅるぅ……ふぁ、ああああ……そこが良いって……本当に、人としてどうかと思います、最低、です……んぁ、ああああ……んちゅ、ちゅるぅ……んぁ、ああああ……やだ、やだやだ、そこ感じるからやだぁ」 「んぁ、ああああ……ひぁ、あああ……んちゅ、ちゅるぅ……判ってて……判ってて聞くから、やなんですよぉ……あ、あああああ……んちゅ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……気持ち、良い……良すぎて、声我慢出来ない……イクの、我慢出来ない……あ、ああああ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……あな、たがぁ……あなたがこうしたんじゃ、ないですかぁ……最、ってい」 「んぁ、あ、あああ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……早く、早くイって……ずっとされるの、辛い……辛い、からぁ……んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、あああ……んちゅ、ちゅるぅ……うぅ、イってる……イってます、ずっとイってるの、だからぁ……あ、あ、あ、ああああ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……いい、から……お願いだから、はやく……早く、イってぇ」 「んぁ、ああああ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、ああああ……あ、ああああ……んちゅ、ちゅぱ……ひぁ、ああああ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……んぁ、ああああ……くちゅ、れろ、ちゅるぅ……あ、あ、あ、あああああああ」 「あ、ふぁ……はぁ、ふぁ……ん、はぁ……はぁ、はぁ……よう、やく……イった……はぁ、ふぁ……いつ、もいつも……こんなの、されたら……本当に……馬鹿に……なる……あ、んぁぁ……ん、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……なんで……終わってもいつも大きいままなんですか……絶対おかしいです……ふぁ、はぁ……ぁ、んぁぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……んぅぅ」 「ん、はぁ……はい、抜いて……え……ぁ……え? ……な、なんで……う、そ……そ、そうですけど……まさか、わざとこういうコンドーム使って……あ、んぁ、ああああ……ちょ、だ、め……なんで、また入れて……ダメ、ダメぇっ! 同じじゃない、同じじゃないの、コンドーム無しでするのだんぅぅ……んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、あああ……れろ、ちゅるぅ……あ、あああああ」 「お、ねがい……本当に……本当にダメ、ですから……もう、やめ……あ、あ、あ、ああああ……やだ、やだやだやだぁ、もうやだぁ、お願い、許して……あ、ああああ……んぁ、ああああ……んちゅ、ちゅるぅ……ふぁ、あああ……れろ、ちゅぱ……んぁ、ああああ……くちゅ、ちゅぱ……ひぁ、ああああ……れろ、ちゅぱ……んぁ、ああああ……あ、あ、あああ……んぁ、ああああ」 ;フェードアウト ;3秒程度間 �シ帛燕蜊翫ヱ繝シ繝医�ッ迢ャ逋ス驛ィ蛻�縺ァ繝翫Ξ繝シ繧キ繝ァ繝ウ繝代�シ繝医→縺ェ繧翫∪縺吶�� �シ帙�先�幄除縲代→蜿ー隧槫燕縺ォ縺、縺�縺ヲ縺�繧句�エ蜷医�ッ繝翫Ξ繝シ繧キ繝ァ繝ウ縺ァ縺吶�� 縲宣�シ蟄舌�� 縲檎キ雁シオ縺九i縺ョ蠑帷キゥ縲√◎縺ョ蜷磯俣縺ィ縺�縺�縺ョ縺ォ莠コ縺ッ閼�縺上↑繧銀�ヲ窶ヲ遘√�ッ閾ェ蛻�縺後@縺」縺九j縺励◆莠コ髢薙□縺ィ諤昴▲縺ヲ縺�縺溘�ゆサ翫∪縺ァ縺�縺」縺ヲ蜊倥↑繧区ウ」縺榊ッ晏�・繧翫↑繧薙※縺励◆縺薙→縺ッ縺ェ縺九▲縺溘@縲∽セ九∴逶ク謇九′鄒ゥ辷カ縺ァ縺ゅm縺�縺ィ蜷後§繧医≧縺ォ蜃コ譚・繧九�ゅ◎縺�諤昴▲縺ヲ縺�縺溪�ヲ窶ヲ縺ァ繧ゅ��驕輔▲縺溘�� 縲宣�シ蟄舌�� 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