プロローグ  ……あ。  やっほー。起きた?  いひひっ♪  あ、暴れないでねー? 両手、柱にくくりつけてあるから、無駄だよー。  あと、あんまり大声出さないでねー。  はじめまして♪  えーとね。ボクが誰だか分かる? ……知らない? そりゃそっか♪  でも……  ん……あーーー……。  この牙見たら分かる?  ふふっ♪ そう♪ せーかい♪  ボクの名前は、ピィ。  ヴァンパイア……吸血鬼、なんだー♪  それも、ただの吸血鬼じゃないよ? とっても可愛い、美少女吸血鬼♪ いひひっ♪  君の街でも噂になってたでしょ? カラッカラになるまで血を吸われた人が見つかったって事件。  あれ、ボクがやったんだー♪  もう、大体分かるでしょ?  君も、ボクの犠牲者の一人になるってわけ♪ いひひっ♪  ああ、ここはボクが住んでる家だよ。街から離れた場所にあるから、叫んでも暴れても、誰も助けに来てくれないよー。  というわけで。  君の血、いただきまーー……  ……す、と言いたいところなんだけど……  実は、血を吸うだけ吸ってさよなら、っていうわけにはいかなくてさー。  街で噂になってる……ってことは、警戒されてるってことでもあるんだよね。  ボク、一度血を吸い始めると止まらなくてさ。カラッカラになるまで吸っちゃうんだ。  でも、それだと、明らかにボクの仕業だって分かっちゃうから、足が付きやすいんだよねぇ。  ハンターがボクを狩りに来るかもしれないし。  で。そこでボクは考えたんだけど……  吸血鬼は、人から魔力を吸収するために、血を飲むの。  でも実際、血じゃなくても人の体液だったら、ある程度は魔力が入ってるんだよね。  そこで……君から精液をもらおうと思ってさ♪  うん? そうだよ。精液。出せるでしょ?  精液って、体液の中でも、魔力の量が多くてさ。それをボクが吸収すれば、血液を飲んだのと同じくらいになるってわけ。  ……ま、それでも、血より効率は悪いから……一回だけじゃ足りなくて、二回三回と出してもらうことにはなるだろうけど。  でも、ボクは足が付かなくて済む。キミは血を吸われなくて済むし……しかも、こーんな可愛い子に気持ちいいことをしてもらえる。  お互いにいいこと尽くめじゃない? いひひっ♪  ……んー? なぁに? 拒否権? あるわけないじゃん♪  まー、安心してよ。別に、一生監禁したりはしないからさ。精神的におかしくなられても困るしね。  三日間、ボクに精液を提供し続けてくれたら、解放してあげる。  まあ、ボクのことを忘れるように、記憶の処理はさせてもらうけどね……。  だけど……分かっててよね?  キミには、精液をいっぱい出してもらう、っていう条件で、血を吸わないであげてるんだよ?  もし、ボクが満足するまで、精液をくれなかったら……  ……そのときは、血、吸っちゃうからね?  覚悟しててね♪ いひひっ♪  それじゃ……早速、いただこっかな♪  ボク、もうお腹ペコペコなんだよね♪  キミも、頑張って、精液いっぱい出してね♪ 1−1  さて、と。  まずは、キミの服、脱がさないとねー♪  よいしょ、よいしょ……♪  ん……♪ これはこれは♪  なかなか立派なモノをお持ちですねー? いひひっ♪ ボクも、どうせならやりがいのあるほうがいいから、ちょうどいいや♪  でも……まだちっちゃいままだ。こーんな可愛い吸血鬼が目の前にいるのに、罰当たりだなぁ。  ……ま、いきなり誘拐されてきたら、当たり前かー。  まずは、おっきくしてあげないとね♪  それじゃ……ちょっと失礼するよ?  キミのここぉ……きゅっ、って握って♪  手、動かしちゃうよ……♪  しこ、しこ、しこ、しこ……♪  ……ふふっ♪  気持ちいい? キミの……  ……お・ち・ん・ぽ♪  あはっ♪ おちんぽ、ビクってしたぁ♪  キミはさ。いやらしい言葉遣いをされるのが、好きなんだよね♪ 「おちんぽ」とか……「おまんこ」、とか♪  そういう言い方をされると、おちんぽ、ビクビクしちゃうんでしょ?  んー? ふふっ♪ お見通しに決まってるじゃーん♪  だって、ボク、吸血鬼なんだよ♪ ある程度、人の心が読めるんだー♪  いい精液を出してもらうには、やっぱり、たくさん興奮してもらうのが一番だからねー♪  ボクみたいな可愛い吸血鬼が、下品な淫語を口にするなんて……キミ、最高に興奮しちゃうでしょ?  いやらしい言葉、たくさん言いながら……しこしこしてあげる♪  ほーら♪  おちんぽ、しこ……しこ♪  おちんぽ、しこ……しこ♪  くくっ、ふふふ……っ♪  キミのおちんぽ♪ ムクムクってしてきた♪  あんまり、上品とは言えないおちんぽだねぇ♪ こーんな簡単に、おっきしちゃうなんて♪  でも……ボクは、キミの精液が欲しいだけだから♪ そのほうが、好都合なんだよねぇ♪  ……あ。違うかな。キミが好きそうな言い方をすると……“おちんぽミルク”?  あはっ♪ また、おちんぽビクビクした♪  じゃあ、そのタマタマの中にたっぷり詰まってる、おちんぽミルク……たくさん出してよね♪  いっくよー♪  おちんぽ、しこ、しこ♪  おちんぽ、しこ、しこ♪  おちんぽ、しこ、しこ♪  おちんぽ、しこ、しこ♪  んー? どしたの? 体、ビクビクさせちゃって♪  手の動き、早い?  でもさぁ。さっきも言ったように、もうボク、お腹ぺこぺこなんだよね。早く、キミのおちんぽミルクが欲しいんだ♪  ああ、一応言っておくけど……我慢なんて絶対しないでね?  ボクって、結構せっかちだから♪ あんまり、キミがイかないようだったら……  面倒になって……血、吸っちゃうかも♪  だから……気を付けてね♪  ほら、まだまだいくよ♪  おちんぽ、しこ、しこ♪  おちんぽ、しこ、しこ♪  おちんぽ、しこ、しこ♪  おちんぽ、しこ、しこ♪  ん……♪ あはっ♪  おちんぽの先っぽ……♪ 濡れてきちゃってるよー♪  ふふっ♪ だらしなーい先走り……♪  手に絡みついてきて……しこしこってすると、くちゅくちゅ音が鳴っちゃってる♪ いひひっ♪  おちんぽ、感じてるんだねー♪ 可愛い吸血鬼に、手でしごかれて、気持ちよくなっちゃってるんだー♪  あはっ♪ いいちょーし♪ おちんぽミルク、いっぱい作って、いっぱい出してね♪  もーっと、手、早くしちゃおーっと♪  おちんぽ、しこしこ♪  おちんぽ、しこしこ♪  おちんぽ、しこしこ♪  おちんぽ、しこしこ♪  なかなかいい感じ♪ だんだん、おちんぽビクビクしてきて……♪  下のタマタマも、ぐぐって持ち上がってきたねー♪ おちんぽミルク、ぐつぐつーって煮えてきた? ふふっ♪  ボク、早く欲しいなぁ……♪ お腹空きすぎて……このままだと、キミの血、吸っちゃいそうだよぉ……♪  はーやーくー♪ おちんぽミルクちょーだい♪ おちんぽミルクぅ♪  おちんぽ、しこしこ♪  おちんぽ、しこしこ♪  おちんぽ、しこしこ♪  おちんぽ、しこしこ♪  んー。おちんぽミルク、もうそろそろかな?  先走りのおつゆも、ドロドロだし……もうそろそろ出てもいいと思うんだけど。  じれったいなー。  じゃあ、次が最後ねー♪ 激しくしこしこってするから、ちゃーんとおちんぽミルク、出してよね♪  いくよー♪  おちんぽしこしこ♪ おちんぽしこしこ♪  おちんぽしこしこ♪ おちんぽしこしこ♪  おちんぽしこしこ♪ おちんぽしこしこ♪  おちんぽしこしこ♪ おちんぽしこしこ♪ 1−2  ん……♪ やっとかな? おちんぽミルク、来た?  うん♪ いいよー♪ いっぱい出してね♪  はい♪ ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅーーーっ♪ ぴゅるるっ、ぴゅるるっ、ぴゅるるるっ♪ どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ♪ ぴゅっ、ぴゅるるっ、ぴゅーーーーーぅ……♪  ん……♪ ふふっ♪ おちんぽミルク、たくさん出たー♪  ボクの手の中に、びゅくびゅくって流れこんできてるー♪  うんうん♪ すっごくいいよ♪ 量もたくさんで……それに、ネバネバしてて、とっても濃くて……♪ 匂いも強くて♪  たっぷり魔力が詰まってそうな、美味しいミルクだね♪ いひひっ♪  じゃあ……早速、いただきまーす♪  ん……ちゅる、ちゅる、ちゅるる……んちゅる、んちゅる、んちゅる、れろ、れろ、れろ、んちゅう……  ちゅる……ちゅる、ちゅる、ちゅる、ちゅる……  ……いひひ♪ すっごく、濃いよぉ……♪  ……こくっ。こく……こくっ、こく、こく……っ。  こく……んっ♪  ぷはぁー♪  んー♪ 美味しー♪  キミは、魔力を貯めやすい体質なのかな? ミルクの中に、たくさん詰まってて……なかなか美味しかったよ♪ ふふっ♪  キミ、なかなかいいねー♪ 人間の中から、適当に見繕って誘拐してきただけだったけど……キミで正解だったかも♪  それじゃー、二回目、いこっか♪ お代わり、よろしくね♪  えー? ふふっ♪ ちゃんと言ったでしょー? いっぱい出してもらうことになる、って♪  精液は、血と違って、量がどうしても少なくなっちゃうからねー。一回の射精だけじゃ、ぜーんぜん足りないんだよ♪  だから……もう一回よろしくぅ♪  もちろん、拒否権はないよ♪ いひひっ♪  まあまあ♪ キミだって、連続二回も出すのは辛いよね? それは分かるよ。  おちんぽ、少しだけ萎えちゃったしね。  だから……おちんぽ、たくさん気持ちよくなれるように……また、キミが好きそうなことをしてあげよう♪  ふふ……♪ 後ろに回らせてもらうねー♪  んー? ああ、ふふっ♪ 後ろに回ると、ちょっと怖い?  だいじょーぶだって♪ 別に、痛いことなんてしないよ♪  キミが、きちんと精液を出してくれる限り……ね♪  後ろに回った状態のまま……  よいしょ、っと。ボクの足、キミの前に回して……  その足で……キミのを……♪  えいっ♪ しーこ、しーこ♪ しこ、しこ、しこ、しこ♪  いひひっ♪ これ、好きでしょ? 心を読んだときに、こーいうのも流れ込んできたんだ♪  足コキ、だよ♪ 足で、キミのおちんぽをしこしこするの♪  それにしても……えっちな言葉もそうだけど、キミはなかなか変態的な性癖を持ってるねぇ♪  可愛い子に、足でしごかれるのがいいんでしょ♪ 両側からぎゅーって挟まれたり、左右交互にずりずりってされたり♪  しかも、靴下を履いた状態がいいんだよねー♪ 布の感触が好きなの?  ……いひひっ♪ もう、隠しても無駄ってのは分かってるでしょー? おちんぽ、素直に気持ちよくなっちゃいなよ♪  ほーら♪  おちんぽ、ずりずり、おちんぽ、ずりずり♪  おちんぽ、ずりずり、おちんぽ、ずりずり♪  いひひひっ♪ おちんぽ、ムクムクっておっきくなってきたねぇ♪ やっぱり、好きなんだねー♪ 足コキ♪  さっき、キミがたくさんぴゅっぴゅしたミルクが、おちんぽと足に絡んで……♪ 滑りやすくなってるね♪ おかげで、足が動かしやすいよ♪  ぎゅーって挟み込むと……おちんぽ、中でビクビクしてる♪ いひひっ♪ この変態なおちんぽ、よく感じてるねぇ♪  でも……恥ずかしがることはないよ? ボクは、キミを気持ちよくしてあげたいだけなんだから♪  キミがどんなに変態的な性癖を持ってようが、最終的に、おちんぽミルクを提供してくれれば、何も問題はないよ♪  だから……ほら♪ ボクの足で、おちんぽ気持ちよくなっちゃいなよー♪  おちんぽ、ずりずり、おちんぽ、ずりずり♪  おちんぽ、ずりずり、おちんぽ、ずりずり♪  ふふーん♪ 足コキ、結構上手いでしょー?  可愛いボクは、とっても器用だからね♪ こーいう細かい動きも得意なんだよ♪  例えば……右足で、おちんぽを押さえながら……左足で、先っぽを……くりくりくりっ♪  いひひっ♪ 体、ビクぅって震えたねー♪ やっぱり、亀頭は敏感? 特に、おちんぽミルクが出てくるこの穴は……すっごく感じちゃうみたいだねー♪  親指の爪で……ひっかくようにして……かりかり、こりこり♪  くくっ♪ 靴下が、じっとり湿ってきたの、分かるよー♪ また、先走り、出てきたんだー♪  感じやすいおちんぽ、ボクは好きだよ♪ いひひ♪  ほら、ペースアップするよー♪  おちんぽ、ぐちゅぐちゅ。おちんぽ、ぐちゅぐちゅ♪  おちんぽ、ぬちゅぬちゅ。おちんぽ、ぬちゅぬちゅ♪  そーいえばさ。キミは、足のどーいうところが好きなの?  つま先とか? 足の裏? それとも……土踏まずとか?  ふーん……性癖ってのは、ホントに人それぞれだねー♪ 人間って、変なの♪ いひひっ♪  まー、おちんぽミルク出してくれるんなら、何でもいいや♪  ボクのとってもえっちな足で、いっぱい興奮して、たくさんぴゅっぴゅしてね♪  おちんぽ、ずりずり。おちんぽ、ずりずり。  おちんぽ、ずりずり。おちんぽ、ずりずり♪  んー♪ おちんぽ、そろそろいい感じになってきたんじゃない?  先っぽ、トロトロだし……ビクビクも強くなってきたし♪  ボク、足は器用だけど……疲れない、ってわけじゃないんだよねー。  だから……そろそろイッてくれると、嬉しいんだけどなー?  もーっと激しく、ぎゅーってするからさー♪ 足で、いっぱい締め付けるから♪  おちんぽ、ぎゅーーーっ♪  おちんぽ、ずちゅずちゅ。おちんぽ、ずちゅずちゅ♪  おちんぽ、ぐりぐり。おちんぽ、ぐりぐり♪  ……おー? ふふっ♪  そろそろかなー? おちんぽミルク、あがってきたかなー♪  いい加減、この体勢、しんどくなってきちゃった。  これでイッてもらえると助かるなー♪  じゃあ……いくよ♪ ボクの足で、おちんぽ気持ちよくなっちゃって♪  おちんぽずりずりおちんぽずりずり。  おちんぽずりずりおちんぽずりずり。  おちんぽぐちゅぐちゅおちんぽぐちゅぐちゅ。  おちんぽぐちゅぐちゅおちんぽぐちゅぐちゅ♪ 1−3  はい♪ 二回目、どーぞ♪  ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅーーーっ♪ ぴゅるるっ、ぴゅるるっ、ぴゅーーっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ♪ ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅーーーーー……♪  ん……、あ……♪  いひひひっ♪ たっくさん……♪ 両足の中に、ミルク、びゅるびゅるってきたぁ……♪  一回目と同じくらいの量だねー♪ 足コキ、そんな気持ちよかったんだ……♪  じゃあ、ほら♪ ぴゅっぴゅしたてのおちんぽ、両足でぎゅーってしてあげる♪ 抱きしめるみたいにするから……♪ 最後の一滴まで出しちゃいなよ♪  ぎゅっ、ぎゅっ、ぎゅーー……っ♪  はい、お疲れさまー♪  それじゃ、おちんぽミルクのお代わり、いただきまーす♪  ん……でも、ほとんどニーソにかかっちゃってるから……脱いだほうがいいかな?  んしょ……んしょ……っと。  で、それを……♪  んちゅ……れろ、れろ、れろ……んちゅっ、んちゅ、れろ、れろ、ちゅぅ、ちゅぅちゅぅ……♪  ん……もう片方も……♪  れろ、れろ、ちゅう、ちゅう、んちゅう、んちゅう、んちゅう、ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅ……♪  ……こくっ。こく、こく……こくっ、こくっ、こく……っ、こくっ♪  はぁ……♪  ……いひひっ♪ 二回目も、美味しいミルクだったよ……♪ まあ、ちょっとだけ薄くはなってたけど……でも、魔力たっぷりで、飲みごたえがあったよ♪  ぴゅっぴゅ、よーくできました♪ ふふっ♪  ふー♪  まだちょっとだけ飲み足りないけど……まあ、今日は初めてだし、これくらいで勘弁してあげる♪  お疲れさま♪ いっぱい出してくれてありがと♪  それじゃ、明日もよろしくねー♪  え? 当然、毎日に決まってるじゃん♪ ボクのご飯は、キミのおちんぽミルクなんだから♪  明日もまた同じように、おちんぽミルクもらいに来るからね♪  ボクの……眷属くん♪  いひひっ。キミはしばらくボクのものなんだから、眷属でもいいよね♪  んー? あ、そーだね。縛ってる縄くらいは、ほどいてあげてもいーかな。  そこにあるベッドは使っていーよ。あと、ご飯とお水も持ってきてあげる。  でも、このお部屋には、特殊な結界が張ってあるから、逃げようと思っても無駄だよ。そこは理解しといてねー。  ……よし、縄、ほどけたよー♪  それじゃ、明日もよろしくねー♪  あ、明日の射精回数の目標は、三回だから♪  タマタマの中に、いっぱい貯めておいてね♪ 2−1  眷属くん、やっほー♪  よく眠れた? ご飯は美味しかった?  キミには、ボクの眷属として、健康的に過ごしてもらわないといけないんだから。体調にはちゃんと気を付けてもらわないと困るよ? いひひっ♪  さてと♪ それじゃ、早速……ボクの分のご飯、もらおっかな♪  分かってるよね? ふふふ……♪ キミの……おちんぽミルク♪  タマタマに、しっかり溜まってるかな? 今日も、たっぷり出してもらうからねー♪  それじゃ、服、脱がすよー。じっとしてて♪  ……ふふっ♪ 昨日より抵抗が少ないね。キミも、自分の役目が分かってきたのかな?  うんうん♪ ボクの眷属としての自覚が芽生えてきたんだね♪ いいことだ♪  んー……でも、おちんぽ、まだちっちゃいままだね。ボクの眷属だったら、ボクの顔を見た瞬間に、おちんぽをガチンガチンにしてくれるくらいでいいんだよ?  あ。だけど、タマタマはだいぶぷっくりしてるね。中にたっぷりミルクが詰まってそう♪ いひひっ♪  今から楽しみだなぁ♪  昨日も言ったと思うけど。今日の目標は三回ね♪ ちゃんとぴゅっぴゅしてくれないと、許さないから♪  それじゃ、いくよー♪  今日の一回目は……これだ♪  あーーん……♪  ん……んちゅう、んちゅう、んちゅう、れろっ、れろっ、んちゅう、んちゅう、れろっ、ちゅぅ、ちゅぅ、んちゅう、んちゅう、んちゅう、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、ちゅぅ……♪  は、ぁ……♪  ふふっ♪ フェラチオ、だよー♪ お・く・ち・ま・ん・こ♪  ……いひひっ♪ おちんぽ、もうムクムクしてきた♪  いっぱいペロペロしてあげるから……おちんぽ、ちゃんと気持ちよくなってね?  ん……んちゅぅ、んちゅう、れろ、れろ、れろ、れろ、ちゅう、ちゅう、ちゅう、んちゅう、んちゅぱっ、ちゅるる、ちゅる、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅるるる……♪  はー♪ キミのおちんぽ、なかなかすごい味がするねー♪  んー? あ、そっか。お風呂に入ってないから当たり前かー♪  それじゃ、今日、ちゃんとノルマを達成できたら、お風呂に入ってもいーよ♪  ……まあ、ボクは別に、このおちんぽの味、嫌いじゃないから……このままでもいいんだけど♪  おちんぽミルクが、先っぽとかカリ首とか、尿道の中に残ってて……結構美味しいんだよね♪ いひひっ♪  ん……れろ、れろ、れろ、んちゅう、んちゅう、んちゅう、ちゅっ、ちゅっ、ちゅるる、ちゅるる、んちゅう、んちゅう、んちゅう、んちゅう、ちゅっ、ちゅっ、んちゅっ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、んちゅう、んちゅう、んちゅう、ちゅるる、ちゅるる、ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅ……♪  ふぅ……♪  こーんなに可愛い吸血鬼に、おちんぽをペロペロしてもらえるなんて……キミもすっごく興奮するんじゃない?  カッチンカッチンになった醜いおちんぽを、可愛い可愛いボクが、ちっちゃなお口でペロペロしてる♪ 興奮するよねー♪ 興奮しなきゃ、嘘だよね♪ いひひっ♪  ほーら♪ もっと、ボクの可愛いお顔を、おちんぽで汚してよ♪  ……あ、そーだ。今度は、下のタマタマ……ペロペロしてみよっかなー♪  んちゅっ、んちゅっ、れろ、れろ、れろ、んちゅう、んちゅう……  んぶぶぶっ、んちゅぅっ、んれろっ、んれろっ、んれろっ、んれろっ、んれろっ、んれろっ、んれろっ、んれろっ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ……。  ふ、ぅ……♪  んー♪ タマタマも、いい味ー♪  中でいっぱいおちんぽミルク作ってるからかなー♪ ほんのりと、ミルクの味がして……♪ おいしー♪  ん……んちゅぅ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、んちゅる、んちゅる、んぶぶぶぶ……ちゅるる、ちゅるる、れろ、れろ、れろ、れろ、んちゅる、んちゅる、んちゅる、んちゅる、んちゅる、んちゅるるるる……。  ふー。  んー。最初から強めに舐めてたら、疲れてきちゃった。  おちんぽ、だいぶ気持ちよくなってきたでしょ? そろそろイッてもらえると嬉しいなー。  おちんぽの先っぽに戻るよー? 今度は、奥まで咥えて……じゅぽじゅぽってするからねー♪  んちゅるっ、んちゅるっ、れろっ、れろっ、れろっ、れろっ、れろっ、れろっ、れろっ、れろっ、れろっ、んちゅるっ、んちゅぱっ、んちゅぱっ、んちゅぱっ、んちゅぱっ、んちゅぱっ、んちゅぱっ、ちゅる、ちゅる、ちゅる、ちゅる、ちゅるるるる……。  ふ、ぅ……。  うー。キミのおちんぽおっきくて、お口、辛くなってきちゃった。  先走りも、いっぱい出てるんだし……ちゃんと次のペロペロでイッてよね?  イかないと……分かるよね? ふふっ♪  んちゅっ、んじゅっ、んじゅるるる……んじゅるっ、んじゅるっ、んじゅるっ、んじゅるっ、じゅるっ、れろっ、れろっ、じゅるるっ、じゅるるっ。  じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷ、じゅぷっ、じゅぷぷぷぷ……。 2−2  ん……っ、いいよぉ……♪ いっぱいだしてぇ……♪  ん……っ♪ んんんんんんんんんんんんんん……っ♪  ん……っ♪ ん、ふ、ぅ……ふぅ、ふぅ……♪  んちゅる……んちゅる、んちゅる……んちゅる、ちゅるる……ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅぅ……  ……こくっ。こくっ、こくっ、こくっ、こく……  こく……んっ。  ぷ、はぁ……♪  はー♪ すっごい濃厚……♪ やっぱり、一回目のミルクは、量がすごいし、味も匂いも濃いね……♪  魔力もたっぷり詰まってて……♪ とっても美味しかったぁ♪  ん……♪ おちんぽに、まだミルクついてる……♪ もったいない♪  ん……ちゅう、ちゅう……ちゅう、ちゅう……れろ、れろ……。  はぁ……♪  ふー♪ ごちそうさま♪  じゃあ……  お代わり、いこっか? いひひっ♪  キミのおちんぽミルク、やっぱり美味しいからさぁ♪ 一回じゃ全然満足できないや♪  んー。でも、一度ぴゅっぴゅーってすると、おちんぽ少し萎(しぼ)んじゃうね。  まー、大丈夫♪ 次もちゃーんと、キミの好きなこと、してあげるから♪  いひひっ♪ それはねぇ……♪  ん……ちゅぅ、んちゅう、んちゅう、んちゅう、れろ、れろ、れろ、んちゅう、んちゅう、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅるる、ちゅるる、ちゅるる、ちゅるる、ちゅう、ちゅう、ちゅう、ちゅう、んちゅう、んちゅう、んちゅう……♪  は、ぁ……♪  ……耳舐め、だよ♪ いひひっ♪  キミの心を読んだとき、こーいうやり方も、頭に流れ込んできたんだぁ♪ 好きなんでしょ? これ♪  あはっ♪ おちんぽ、もう復活してきたぁ♪  耳、敏感なんだねぇ♪ じゃあ……たっぷり舐めてあげるからねぇ……♪  気持ちよくなってね♪  おちんぽ、ぎゅーって握って……♪ しこしこしながら、耳を……♪  んちゅるるるる……  んちゅっ、んちゅっ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、んちゅるるるるる……  ちゅぱっ、ちゅぱっ、んちゅるっ、んちゅるっ、れろ、れろ、んちゅう、んちゅう、ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅぅ、んちゅう、れろ、れろ、れろ……♪  はぁ……♪  いひひっ♪  おちんぽのビクビク、すっごい……♪  さっき、ミルク出したばっかりなのに……いい反応♪  これは、次も濃厚なのが期待できそうだね♪  んちゅるっ、んちゅるっ、んれろっ、んれろっ、んれろっ、んれろっ、んちゅるっ、んちゅるっ、んちゅるっ、んちゅるっ、ちゅるるっ、れろっ、れろっ、れろっ、れろっ、れろっ、れろっ、んちゅる、ちゅる、れろ、れろ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅぅ、んちゅう、んちゅう、んちゅう、んちゅう、ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅ……♪  ふ、ぁあ……♪  体、震えてきてるねー♪ 先走りも、またダラダラ垂れてきてるー♪  その調子♪  でも……ペロペロしてると、やっぱり口が疲れてきちゃうから……早めに出してくれると嬉しいなぁ♪  あーーむ……  んちゅるるっ、んちゅるるっ、れろぉ……れろっ、んちゅるっ、れろぉ、れろぉ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろぉ……んちゅぷぷぷ……  んちゅぅ、んちゅぅ、んちゅぅ、んちゅぅ、んちゅぅ、んちゅぅ、んちゅうっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅるちゅるちゅるちゅる……。  おちんぽ、かなり感じてきてるし……少し、ペロペロを激し目にしたほうがいいかな?  よーし♪  んれろれろれろ……  んじゅっ、んじゅっ、じゅぷぷぷぷぷ……  んじゅっ、んじゅっ、んじゅっ、んじゅっ、んじゅっ、んじゅっ、んじゅっ、んじゅっ、んじゅっ、んじゅっ、んじゅっ、んじゅっ、じゅるるるるっ。じゅっ、じゅっ、じゅぅぅうう……っ、んじゅるっ、んじゅるっ、じゅるるる……っ。  ふー。  んー。もうそろそろ、かなー? おちんぽの先っぽ、ぷっくり膨らんできて……タマタマも、持ちあがってきてる感じ♪  じゃあ、ラストスパートね?  激しくペロペロするから……次でおちんぽミルク、ぴゅっぴゅしてよね♪  イッてくれないと……許さないよ♪  いくよ……♪  んじゅるるるる……  じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷぷぷぷぷぷぷ……っ。  んじゅるるるっ、じゅぱっ、じゅぱっ、じゅぱっ、じゅぱっ、じゅぱっ、じゅぱっ、じゅぱっ、じゅぱっ、じゅぱっ、んじゅぱっ、んじゅぱっ、じゅぱっ、じゅぱっ、じゅるるるるるっ。  んじゅっ、んじゅっ、じゅっ、じゅっ、じゅるるるっ、じゅっ、じゅっ、じゅっ、じゅっ、じゅぅうううう……っ。  じゅるるっ、じゅるるるっ、じゅぅっ、じゅぅっ、じゅぅっ、じゅぅっ、じゅぅxっぅっ、んじゅるるるる……っ。 2−3  うん……♪ ぴゅっぴゅ、して♪  はーい、ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅーーーーーっ。ぴゅるるるっ、ぴゅるるるっ、ぴゅるっ、ぴゅーーっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、ぴゅーーーーーー……ぅ♪  いひひっ♪ すごぉ……♪ いっぱぁい……♪  お口まんこでペロペロしたときよりも、たくさん出てない? ふふふっ♪ 耳の刺激のほうがたくさん感じるなんて……キミは、やっぱり変態だなぁ……♪  それに……二回目だけど、まだまだ濃厚で美味しそう♪  じゃあ……いただきます♪  ん……んちゅぅ……んちゅぅ……ちゅる、ちゅる、ちゅる、ちゅる、ちゅるる……ちゅっ。  こくっ、こく……こくっ、こく……こくっ。  こく……んっ♪  ぷはぁ……♪  んー♪ 二回目も美味しかったよ♪  だんだん、体が適応してきたのかなー? いいおちんぽミルクだねー♪  ……んー。だけど、やっぱりちょっとだけ飲み足りないなー。このままじゃボク、あとでお腹空いちゃいそう。  というわけで……予定通り、三回目いってみよっか♪  いひひっ♪   さっきはキミの右耳だったから……ずーっと同じ耳、っていうのもダメだよね。  だから、今度はこっち♪  さすがに、二回もぴゅっぴゅした直後だと、おちんぽがかなり小さくなっちゃってるね。  じゃあ、まずは軽めに……  あーーん……  ん……ちゅるっ、ちゅるるる……んちゅる、んちゅる、んちゅる……れろ、れろ、れろ、れろ……んちゅぱっ、ちゅる、ちゅる、ちゅるるる……。  は、ぁ……♪  ……ん♪ おちんぽ、またムクムクってなってきた♪  ほんっとに敏感♪ 耳舐め、そんなに気持ちいいのかなぁ?  不思議だねー。耳をペロペロされて気持ちいいなんて、ボクにはよく分かんないや。  まー、おちんぽミルクをいっぱいくれるんなら、何も問題ないけど♪ いひひっ♪  じゃあ、さっきと同じで、おちんぽしこしこしながら……  耳を……♪  んちゅるるる……  んちゅっ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、ちゅう、ちゅう、ちゅう、ちゅう……  んちゅるるるっ、ちゅるっ、ちゅるっ、ちゅるっ、ちゅるっ、ちゅるっ、ちゅるっ、ちゅるっ、ちゅる、ちゅるるっ、ちゅるるるる……。  ふぅ……。  んー。舐め方が同じでも、反応が鈍くなっちゃうかな?  じゃあ、今度はちょっと変化をつけて……  耳を、吸い込むように……♪  じゅるじゅるじゅるじゅる……  じゅぅうううううううううううううううううううっ。  んじゅるる……じゅぅううううううううううううううっ。  じゅっ、じゅっ、じゅぅううううううううううううううううううっ。  じゅぷぷぷぷぷ……んじゅうぅうううううううううううううううっ。  ぷはー♪  おー? なかなかいい反応だね♪  いひひ♪ 耳の中身、吸い出しちゃうくらいの勢いでやろーっと♪  んじゅぅううううううううううううううううっ。  じゅぷぷぷぷ……じゅぅううううううううううううううっ。  じゅるるううううううううううううううううううううううううっ。  んじゅぅうううううううううううううううううううううっ。  じゅっ、じゅぅううううううううううううううううううううっ。  じゅるるるる……。  ふー♪  でも、これもこれで、結構疲れちゃうなー。  おちんぽ、だんだん反応してきたし……先っぽ、また先走りでドロドロになってるし。  もうそろそろぴゅっぴゅしてよね♪ いひひ♪  んじゅぅうううううううううううううううっ。  じゅるるる……じゅぅうううううううううううううっ。  じゅっ、じゅっ、じゅぅうううううううううううううううっ。  んじゅるるる……じゅぅうううううううううううううっ。  じゅっ、じゅぅううううううううううううううううううううっ。  ……あ♪ おちんぽ、たくさんビクビクしてきたぁ♪ かなりいい感じだね♪  じゃあ、おちんぽミルク、イッてみよっか♪  強く吸い込んで、たくさんシコシコするから♪ ぴゅっぴゅ、よろしくぅ♪  んじゅるるる……  じゅぅううううううううううううううううううううっ。  じゅっ、じゅぅううううううううううううううううっ。  れろれろれろ……じゅぅうううううううううううううううっ。  んじゅっ、じゅぅうううううううううううううううっ。  じゅぷぷぷぷ……  じゅぅうううっ、じゅっ、じゅっ、じゅううううううううううううううううううううううううっ! 2−4  はい、どーぞ♪  ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅーーーーーっ。どぴゅるるっ、どぴゅるるるっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅーーっ、ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅーーーーーーーーぅ……♪  んー♪ 出た出た♪  おちんぽミルク……熱いよ♪ ふふふ……♪ 耳をいっぱい吸ったおかげで、ミルクもたくさん出てきてるね♪  ぴゅっぴゅ、落ち着いたかな?  じゃあ、早速……いただきまーす♪  あーーん……  んちゅぅ……れろ、れろ……ちゅるるっ、ちゅる、ちゅる、ちゅるる……れろれろれろ……  じゅる……んちゅるる……じゅぅっ、じゅる、じゅるる……じゅる、じゅる……  こくっ。こくっ、こくっ、こくっ、こく……  こく……んっ。  はぁ……♪  いひひっ♪ ごちそうさま♪  量は結構あったんだけど……さすがに、味は薄くなっちゃってるねー。魔力の詰まり方がちょっと足りないや。  まあ、これはあくまでお代わりだし、仕方ないかなー。  でも実際、今日のボクは、かなり満足できたよ♪  褒めてあげてもいーよ♪ 頑張って、いっぱいぴゅっぴゅできたねー♪ わるーい眷属だったら、ガプってしちゃうけど……キミはいい眷属だ♪  約束通り、お風呂入ってもいーよ♪ あと、ご飯とお水もあげる♪  よーく休んでおいて♪ それで、また明日もよろしくね♪ ふふっ♪  あ。明日のノルマは四回だから、ちゃんと覚えておいてよー?  きちんと、四回ぴゅっぴゅできるように……おちんぽミルク、いーっぱい貯めておいてね♪ いひひっ♪ 3−1  やっほー♪ 元気してるー?  昨日、ゆっくりお風呂に入って、ご飯食べて眠ったから……きっと、いい休息になったよね。  ということは……おちんぽミルクも、たっくさん溜まってるはずだよねー♪ いひひっ♪  昨日も言った通り、今日のノルマは四回だからね♪  本来は、血と同じくらいの量を飲むのが一番なんだよねー。毎日、四回くらい出してもらうのが理想なんだ。  というわけで……僕が本当に満足できるように、頑張ってねー♪  それじゃ……やろっか♪  キミの服、脱がしちゃうよー。  よいしょ、っと……。  ……んー? 今日は、最初から結構大きくなってるね♪  おちんぽが、ボクの体に反応するようになったのかな? いい眷属だねぇ♪ いひひっ♪  これくらい固ければ……もう、大丈夫かな?  じゃあ、キミの膝の上、失礼するねー。  ふふん♪ 今日はねぇ。最終日ってことで、キミのご褒美も兼ねてるんだ♪  まー、キミもなんだかんだと頑張ってくれたからねー♪ ボク、この二日間は、食事に困らずに済んだし♪  それに、今日は四回もヌキヌキするんだから……生半可なやり方じゃ、ダメかなって♪  そーいうわけで……  ……ふふっ♪  キミの、おちんぽ……♪  ボクの、中にぃ……♪  ……えいっ♪  ん……っ♪ ふぁ、あ……っ♪ はぁああああああ……っ♪  ……いひひっ♪ 入っちゃった♪ キミのおちんぽ♪ ボクの、おまんこの……中に♪  今日は、ボクと、おまんこしよっか♪  一番気持ちいいやり方と言ったら……やっぱりこれだよね♪  キミも、おまんこは嫌いじゃないでしょ? いひひっ♪  そーいうわけだから……今日はボクの中で、たーっぷり気持ちよくなってね♪  これ、対面座位、って言うんだっけ? キミの膝の上で、いっぱい動いてあげる♪  いっくよー♪  ん……っ♪ んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ふっ、ふっ、ふっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、く、ふぁあ……♪  ふふ……っ♪ ボクの、おまんこは……どう……っ?  すっごく、キツキツでしょ……♪ おまんこのお肉が……っ♪ おちんぽ、ぎゅうぎゅうって締め付けてくるでしょ……♪  ボクは、吸血鬼だからね……っ♪ 人間の体液を、搾り取って生きてる、存在なんだから……おまんこの中、すごいんだよ……♪ いひひっ♪ 人間の女とは、比べ物にならないよ……♪  んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ふっ、ふっ、ふっ、ふぅ……っ♪  おまんこ、きゅうきゅうで、キッチキチで……♪ でも、トロトロで、フワフワで……♪ 優しく抱きしめてくるみたいでしょ♪  もっともっと、ボクのおまんこ、味わってねぇ……♪ 吸血鬼のおまんこなんて、そうそう味わえないんだから♪ 少しはありがたがってよね、眷属くん……♪  ん……っ♪ はぁ、はぁ、んっ、はぁ、はぁ、ふぁあ、んっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ、はっ、はっ、はぁあ……♪  ああ、そうそう……。  分かってる、だろうけど……おちんぽ、気持ちよくなったら、このまま、中にびゅるるーってしちゃって、いいからね……♪  ボクは、吸血鬼だから……人間の子どもなんて、妊娠しないし……♪ おちんぽミルクの中の魔力は、ぜーんぶ吸い取っちゃうから……そもそも、精子がみーんな死んじゃうし……♪  それに、ボクの体内に入れば、魔力の吸収ができるから……♪ 口じゃなくて、おまんこの中に注がれても、いいんだよ……♪  だから……♪ 好きな時に、好きなだけ……♪ おちんぽミルク、中出ししてよね……♪  どんなに早くても、早漏だなんて、笑ったりしないからさぁ……♪ いひひっ♪  むしろ……ボクのおまんこに入れさせてあげてるのに……早漏にならないほうが、失礼だよ……♪  ほらぁ……♪ おちんぽミルク、早く出して♪ おちんぽミルク、おちんぽミルク……っ♪  ん……っ♪ あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、ふぁ、ああ……っ♪  んっ、あっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はぁ……っ♪  んー♪ そろそろ、一回目、欲しいなぁ……♪ このペースで、ぴゅっぴゅしないと……四回なんて、絶対できないよぉ……♪  次、いっぱい動いたときにイかないと、許さないんだから……♪  んっ、あっ、あっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、んっ、んっ、んん……っ。  はっ、はっ、はっ、はっ、んっ、ぁっ、あっ、はっ、はっ、ふっ、あっ、ぁっ、ぁ……っ!! 3−2  ん……♪ イキそ……?  うん♪ もちろんいいよ♪  はい、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅーーっ♪ ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅーーーっ、ぴゅるるるっ、ぴゅるるっ、ぴゅっ、ぴゅーーーー……っ♪  ん……、ぁ……♪  いひひっ♪ 来た来た……♪ 今日最初の、おちんぽミルク♪ ボクの、中ぁ……♪  すごい勢い……♪ おまんこに、ばしゃばしゃって流し込まれてる……♪ ボクのちっちゃなおまんこ、すぐいっぱいになっちゃうよ……♪  ん……♪ 魔力も、いっぱい……♪ ふふ……♪ おちんぽミルク、とっても濃くて、いい感じ……♪  幸先のいいスタートだね♪  じゃあ……このまま二回目、いこっか♪  んー? 休憩? そんなのあるわけないじゃーん♪  それに、おちんぽ……まだまだ、おまんこの中で固いままだよ?  このまま抜かずの二回戦目♪ いこっか♪  おまんこ……動かしちゃうよ♪  ん……っ♪ んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、ふぅ、ふぁああ……っ♪  ふふっ♪ おちんぽ、さっきよりも柔らかくなっちゃってるよー?  まだまだ先は長いんだから♪ もっと気合いれてよね♪ いひひっ♪  ほーら♪ んっ、んっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、はっ、はっ、はっ、はっ、ふぁ、あ……っ♪  ん……っ♪ おちんぽ……おまんこの中で……おっきくなってきたかも……♪ いいおちんぽだよぉ……♪ すっごく、いいよぉ……♪ いひひっ♪ でも、もっともっと、おちんぽ固くしていいからねぇ……♪  んっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あ……っ♪  んー? うん、そーだよ♪ ボクも、ちゃーんと、おまんこ楽しんでるよ♪  吸血鬼だって、気持ちよくなるよー♪  気持ちよくないおまんこなんて、ただ疲れるだけだから……手や口のほうがマシだしね♪  まだ、イキそうって感じじゃないけど……このまま続けてくれれば、おまんこ、いい感じになりそー♪  四回くらい、射精してもらえたら……ボク、おまんこイケるかも……ね♪ いひひっ♪  んっ、あっ、あっ、あっ、はっ、はっ、んっ、ぁっ、ぁっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はぁああ……♪  ふぅ……♪ 少し、疲れちゃった。ちょっと、動き方、変えよっと。  えいっ♪ ぐーりぐーり♪ おまんこ、ぐり、ぐり、ぐり♪  これ、どお? おちんぽを、おまんこのいっちばん奥に、ぐりぐりって押し付けるの♪  ちょうど……子宮があるとこ♪ いひひっ♪  まー、さっきも言ったけど、ボクは別に、中出しされたところで妊娠はしないんだけど……でも、キミみたいな人間の男は、興奮しちゃうんじゃない?  ボクみたいな可愛い吸血鬼の子宮にさ……♪ 好きなだけ、おちんぽミルクを流し込めるんだよ……♪  想像してみなよ♪ ちっちゃなおまんこがいっぱいになって、子宮まで満タンになって……♪  ボクを征服したような気分になれるんじゃない?  ……まあ、そうしたところで、キミはボクの眷属であることに変わりはないんだけど。  ボクは優しいから、キミが勝手にそう思うのは自由だよ? いひひっ♪  ほーら♪ まだまだいくよー♪  おまんこ、ぐり、ぐり。おまんこ、ぐりぐり。  おちんぽ、ぐーりぐり。ぐり、ぐり、ぐり♪  ん……♪ この動き、ボクは結構好きかも……♪ やっぱり、おまんこの奥をコンコンってされると、感じちゃうなぁ……♪ 中をノックされて、体のスイッチが入っちゃうのかな?  ふふっ。こうして、おまんこをグラインドさせてると……♪ ボクが、おちんぽをどんどん食べちゃってるみたいだよね……♪  ぐり、ぐり、ぐり、ぐり……♪  ん……っ♪ あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、んっ、ぁ……っ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、んっ、はぁ、はぁ、はぁ、んっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ、ぁ……♪  ん……♪ そろそろ、おちんぽミルク、欲しくなってきたなぁ……♪ おまんこ、ぐりぐりしてたら……ボクのほうが、子宮で、ミルクをごくごくってしたくなっちゃった♪  あー♪ 欲しいよぉ……♪ おちんぽ♪ おちんぽミルク♪  ふふっ。さっきよりも、激しくぐりぐりってするから……次で、おちんぽミルク出してよね♪  ボクの子宮にまで……流し込んで♪  ん……っ♪ んっ、あっ、あっ、あっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、んっ、ぁっ、はっ、ふぁ、あ……♪  おまんこ、ぐり……ぐり……♪  おまんこ、ぐり……ぐり……♪  ん……っ♪ ふぁ、あ……♪ あっ、はっ、んっ、あっ、ぁっ、ぁっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、ふぁ、あ……♪ 3−3  いひひっ♪ もちろん♪ ぴゅっぴゅ、どーぞ♪  はい、ぴゅるるるっ、ぴゅるるるっ♪ ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅるるるるっ♪ どぴゅるっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅーーーーーー……♪  ふぁああ……♪ おちんぽミルク、きたぁ……♪  ん……♪ 二回目も、いっぱいだね……♪ いいよぉ……♪  一回目の射精で、ちっちゃいおまんこ、いっぱいになったから……♪ ホントに、子宮まで流れ込んできてる気がするよ……♪ ふふ……♪  はー♪ おまんこでおちんぽミルク浴びるの……いい気持ち♪ いひひっ♪  でも……やっぱり、まだ足りないなぁ♪  というわけで……抜かずの三回戦目♪ このままいってみよー♪  まだまだいけるでしょー? おちんぽは、固いままだし♪  んー……だけど、ずーっと対面座位だと、飽きちゃうかな?  そうだなぁ……。ま、正直、ボクもちょっと疲れてきたことだし。  ……えいっ♪  いひひっ。特別、だよー?  ボク、床に寝転がるから……  キミが上になること、許してあげる♪  んー? ボクを好きなだけ突いていい、って言ってるんだよ♪  自由に動けたほうが、キミもおちんぽイキやすいでしょ?  ほら♪ 早く早く♪ ボクにたっぷりおまんこして♪  ん……っ♪ んっ、あっ、あっ、あっ、んっ、んっ、ふっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ、ぁ……っ♪  ふふ……♪ そうだよぉ♪ そう、そう……♪ なかなか、いい感じ……♪  もっともっと、強くしても大丈夫だよ……♪  いひひっ♪ ボクは、吸血鬼だからね……♪ 人間と違って、頑丈なの……♪ 壊れそうなくらい、激しくおまんこしちゃっても大丈夫だからさ……♪  おちんぽ、きてぇ……♪ おまんこの、奥まで……♪  んっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、んっ、ふっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、ぁ……♪  でも、やっぱり……♪ 男のほうに、動いてもらうと……全然、違うねぇ……♪ おまんこの奥、力強く、ノックしてくるよ……♪  こーいうことされて、人間の女は、子どもを作る準備をしちゃうわけだねぇ……♪ それも、納得できるかも♪ いひひっ♪  ん……っ♪ んっ、んっ、んっ、あっ、あっ、あっ、あっ、んっ、ふぁ、ああ……♪ あっ、あっ、あっ……♪  ふふ……♪ ボクのおまんこ、結構いい感じになってきたよ……♪ 体、熱くなっちゃってる……♪  キミも、感じるでしょ……? おまんこの締め付け、もーっとキツキツになってるの♪ キミのおちんぽ逃がさないように、ぎゅーって咥えこんじゃってるんだよ……♪ だから、最高に気持ちいいはずだよ♪ いひひっ♪  こーんなに気持ちいいおまんこ使ってるのに、おちんぽミルク出せないなんて、あるわけないよねぇ♪  もっともっと頑張っておまんこしてね♪ 眷属くん♪  んっ、ぁっ、あっ、あっ、んっ、あっ、はっ、ぁ……♪ あっ、あっ、はっ、はっ、ふぁ、ああ……っ、んっ、ぁっ、ぁっ、あっ、あっ……。  ん……♪ キミのおちんぽも、そろそろ、いい感じになってきたはずだよね……♪  三回目だけど、すぐにイキたくなっちゃうよねぇ……♪  ボク、そろそろ、中出し欲しいなぁ……♪ キミのことだから、もう少しで、おちんぽミルク出してくれるはずだよねぇ……♪  ほら、おちんぽミルク♪ おちんぽミルクぅ♪  んっ、はっ、はっ、はっ、あっ、あっ、あっ、あっ、はっ、はっ、は……♪  ……あ、そーだ♪ もう一つ、いいことしてあげる♪  顔、こっち向けて……?  ん……  んちゅるるる……ちゅっ、ちゅっ、んちゅう、んちゅう、れろ、れろ、れろ、れろ、ちゅう、ちゅう、ちゅう、ちゅう、んちゅう、んちゅう、んちゅう、ちゅう、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅう、ちゅう、ちゅるる、ちゅるる、ちゅぅ……♪  は、ぁ……♪  ……いひひっ♪ キス、だよ♪  頑張ってる眷属くんのために、大サービス♪  ボクが、寵愛のキスまでしてあげたんだから……♪ おちんぽ、気持ちよくならないはずがないよねぇ♪  ほら、もっともっと、腰動かしてよ♪  もう一回、キスしてあげる……♪  ん……ちゅっ、ちゅっ、んちゅう、れろ、れろ、れろ、ちゅっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅるる、ちゅるる、ちゅるる、ちゅるる、んちゅう、んちゅう、んちゅう、んちゅう、ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅ……♪  ん、はぁ、ぁ……♪  そろそろ、おちんぽイけるよね……♪  また、キスしてあげるから……♪ その間に、おちんぽミルク中出しすること♪ いいね♪  いくよぉ……♪  んちゅっ、んちゅっ、れろ、れろ、れろっ、れろっ、んちゅっ、んちゅう、んちゅう、んちゅう、んちゅう、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅるるる、んちゅるる、ちゅるる、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、ちゅう、ちゅう、ちゅう、ちゅう、んちゅう、んちゅう、んちゅう、んちゅちゅちゅちゅ……っ♪ 3−4  ん……♪ ぴゅっぴゅ、どーぞ♪ キスしながらぁ……♪  ん……っ♪ んんんんんんんんんんん……っ♪  ん……♪ ん、ふ、ぅ……♪  ん……♪  んちゅう……れろ……ちゅう、ちゅう……ん、ちゅう……ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅぅ……♪  は、ぁ……♪  ふぅー♪ 中出し、きたね……♪  もう、お腹、おちんぽミルクでいっぱいだよ♪ たぷたぷって音が鳴ってるくらい♪  キスしながらだったから、二回目よりもたくさん出たかも♪ いひひっ♪  いい射精だったよ、眷属くん♪  それじゃ……あと一回、頑張ろっかー♪  予定は予定だからね♪ ボクも、まだちょーっとだけ、物足りないし♪ たまには、満腹の気分になりたいんだよね♪  ……でも、さすがにおちんぽ、ちょっと柔らかくなってきちゃってるね。おまんこから抜けちゃいそう……。  そんなの、許さないからねー? いひひっ♪  んー。どうすればいいかなぁ。  ……あ、そーだ♪ キスで、おちんぽが元気になったんだから……  ねえねえ。キミの顔、ボクのほっぺにくっつけてくれる?  そうそう♪ それでぇ……♪  あーーむ……  んちゅ……れろ、れろ、れろ、れろ、んちゅう、んちゅう、れろ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅぱっ、ちゅるる、ちゅるる、んちゅう、んちゅう、ちゅる、ちゅる、ちゅる、ちゅる、ちゅる……♪  は、ぁ……♪  いひひっ♪ 予想通り♪ おちんぽ、また固くなってきたの、分かるよぉ……♪  ホントに耳舐め好きなんだね、キミ♪  そんなわけだから……キミがおまんこしてくれたら、ボク、お返しに耳を舐めてあげる♪  ほらほら♪ 早く、おちんぽ動かして♪  ん……そうそう♪ んっ、あっ、あっ、ぁ……♪  いひひっ♪ じゃあ、お返しぃ……♪  んちゅ……れろ、れろ、んちゅ、んちゅう、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅう、ちゅぅ、んちゅう、んちゅる、んちゅる、んちゅる、れろ、れろ、れろ、れろ、れろ、んちゅう、んちゅう、ちゅぱぱっ、ちゅるる、ちゅるる、ちゅるる、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅぅ……♪  ふぅ……♪  ん……♪ そう、そう……♪ キミも、ボクのキツキツおまんこに、だいぶ慣れてきたね……♪  おちんぽ、さっきよりも激しく、子宮をコンコンってしてきてるよ……♪  いい調子……♪ そのままおまんこしてくれたら、ボク、イッちゃうかも……♪ いひひっ♪  んちゅう、んちゅぅ、れろ、れろ、れろ、れろ、んちゅう、んちゅう、んちゅう、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、んちゅるるる、んちゅる、じゅぷぷぷぷ……  じゅぱっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷ……っ♪  はぁ……♪  ……うん? なに?  ああ、今度は反対側の耳がいいの? 意外とワガママだね、キミは♪  構わないけど……これだけしてあげるんだから、おちんぽミルクをきちんと出してくれないと、許さないからね? いひひっ♪  あーーん……んちゅう、んちゅう、んちゅう、れろ、れろ、れろ、れろ、んちゅう、んちゅう、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅ、ちゅぅ、ちゅぅ、んちゅう、んちゅう、んちゅう、んちゅう……。  ぷはぁ……  ……ん♪ ボクのおまんこ、トロけてきたぁ……♪  おまんこ気持ちよくなれるなんて、嬉しいなぁ♪ いひひっ♪  ……そーいえば。前は、反対側のお耳をちゅぅうって吸い込んだんだっけ?  じゃあ、今回は、こっちも……♪  んちゅぅちゅぅちゅぅちゅぅ……  んちゅううううううううううううううううううううっ。  ちゅっ、ちゅぅうううううううううううううううううううっ。  んじゅるるる……じゅぅうううううううううううううううっ。  じゅっ、じゅっ、じゅぅうううううううううううううううううううっ。  じゅぷぷぷぷ……じゅぅううううううううううううううううう……っ♪  ん、ぁ……♪ ふぁ、あ……♪  いひひ……♪ 耳、吸い込めば、吸い込むほど……おちんぽの動き、激しくなるねぇ……♪  おまんこ、いい……♪ おまんこ、いいよぉ……♪  もう少し、だね……♪ もう少しで……おちんぽミルク、中出ししてくれるよねぇ……♪  ちゅるちゅるちゅる……  んじゅうううううううううううううううう……っ。  じゅっ、じゅぅうううううううううううううううううううっ♪  じゅっ、じゅっ、じゅぅううううううううううううううううううっ♪  んじゅっ、じゅるじゅる……じゅぅううううううううううううううううっ。  じゅうううううううううううううううううっ♪  ぁ……っ、ふぁ、あ……♪ ん、ぁ……♪  あ……♪ ボク、もうイッちゃいそ……♪  キミも……っ、ボクと、一緒にイこうよ……♪  キミは、ボクの、眷属なんだからぁ……♪  ボクと一緒じゃないと、許さないんだからぁ……♪  んちゅぅうううううううううううううううううっ。  じゅっ、じゅっ、じゅうううううううううううううううううううっ。  んじゅぅうううううううううううううううううっ。  じゅるっ、じゅぅううううううううううううううううううううっ。  じゅぷぷぷぷぷぷ……じゅっ、じゅうううううううううううううううっ。  んじゅるるううううううううううううううううううううっ。  じゅっ、じゅぅううううううううううっ。  ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅううううううううううううううううううう……っ♪ 3−5  いひひっ♪ うん♪ どーぞ……♪  はい、どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ……♪ ぴゅる、ぴゅる、ぴゅる、ぴゅる♪ ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅーーーーーぅ……♪  ん……、ふぁああ、ぁ……♪  あ……ん、はぁ、はぁ、はぁ……♪  あー、すごぉ……♪ おまんこの中に、熱いの、注がれたら……  ボク、頭、真っ白になって……  おまんこ、イッちゃった……♪ いひひっ♪  おまんこ、気持ちよくなるなんて……何十年ぶりだろ……♪ ひょっとしたら、何百年ぶりかも……♪  キミも、感じたでしょ……♪ イクとき、おまんこ、きゅぅって締まったから……♪  んー♪ おちんぽミルクも、四回目なのに、とっても濃くて美味しいし……♪  あー……♪ すごい幸せぇ……♪  いひひっ♪ ご褒美に、キスしてあげる♪  ん……ちゅぅ、れろ、れろ、んちゅう、んちゅう、んちゅう、ちゅる、ちゅる、ちゅる、ちゅうぅう……♪  は、あ……♪  やっぱり……  キミは、最高の眷属だよ……♪ 4  はー♪ 満足満足♪ お腹いっぱーい♪  ……んー? どうかしたの?  あー、そうだね。そういえば、三日言うことを聞いてくれたら、解放するって約束だったっけ。  うん♪ おっけー♪ キミにはお世話になったからね。逃がしてあげる♪  ……って、言いたいとこだけど……  キミ、とってもいい眷属なんだよね……♪  言うこと聞いてくれるし。  おちんぽミルクは美味しいし。  ボクのおまんこ……気持ちよくしてくれるし♪  だから……このまま解放しちゃうのは、ちょっと惜しいなぁ……♪  ……うん? 話が違う?  いひひっ♪ まー、そういうこともあるよね♪  だってボクは、吸血鬼なんだから♪  人間とは価値観が全然違うんだー♪  ……まー、でもね。  このままずーっと、この狭い部屋の中で、僕に仕える……っていうのは、キミの気が狂っちゃうだろうし……  それはボクも困っちゃうんだよね。  だから、さ……♪  キミとボクの出会いを……  ……最初から、やり直そっか?  そうすればキミは、いつでも新鮮な気持ちのまま……  ボクに仕えることができる、ってわけ……♪  ほら……♪ 記憶の処理、行くよ……♪  大丈夫♪ 痛くはないから……♪  また、後で会おうね……♪  いひひっ♪ * * *  ……あ。やっほー。起きた? いひひっ♪  あ、暴れないでねー? 両手、柱にくくりつけてあるから、無駄だよー。  あと、あんまり大声出さないでねー。  はじめまして♪  えーとね。ボクが誰だか分かる? ……知らない? そりゃそっか♪  ボクはね、ピィっていうんだ。  可愛い可愛い……  ……吸血鬼、だよ♪ 5  はぁ、はぁ、はぁ、ふぅ……。  ……はー。  んー。そっかー。おちんぽミルク、出してくれなかったかー。  キミならいけると思ったんだけどなー。ざーんねん。  ……え? なぁに?  あー、ダメダメ。もう時間切れ。  だってボク、もう疲れちゃったし……それに、飽きちゃった。  キミの意気込みは分かるんだけどねー。でも、キミはおちんぽミルクをボクに出してくれなかった。残ったのは、その結果だけだよ。  んー。残念残念。血の代わりにおちんぽミルクを飲むって、いいアイディアだと思ったんだけどなー。  ま、しょうがないか。  しばらくは血で我慢しろってことだねー。ハンターに狙われるの覚悟で、吸い続けるしかないかー。  あ。こら。暴れないでってば。  あんまり動くと、痛くなっちゃうよ?  ……ま、でもさ。人間の君が、吸血鬼のボクのために、頑張ろうとしてくれてたのは、ちゃんと分かってるんだよ?  だから、ぎりぎり生きられるくらいの血は、残しておいてあげる♪  ……まあ。生かされたら生かされたで、変な病気にかかっちゃうんだけど♪  具体的には、血が欲しくて欲しくてたまらなくなる病気♪  つまり、キミも吸血鬼になっちゃうってことだね♪ いひひっ♪  そーいうわけだから。これから、第二の人生、頑張ってねー♪  あ、吸血鬼になっても、ボクには付きまとわないでね? 複数人だと、ハンターに見つかりやすくなっちゃうから。  ではでは……  ……いただきます♪  大丈夫。静かにしてたら、すぐに終わるから……♪  ……じゃあね♪ さよなら♪  いひひっ♪ おまけ  やっほー♪  それじゃ、今日もいつも通り、おちんぽミルク、ちょーだい♪  だけど、ボク……今日はちょっと、色々あって疲れちゃっててさぁ。  キミのおちんぽ、気持ちよくしてあげられそうにないんだ。  だからキミ、オナニーして、おちんぽミルク出してよ♪ いひひっ♪  ……うんうん。分かってるよ。ただオナニーするっていうのも、難しいよね。オカズが必要でしょ?  だから……ボク、キミの耳元で、いやらしい言葉、言ってあげるね……♪ 好きなんでしょ? 淫語。  ボクの声をオカズに、頑張っておちんぽしこしこしてよね♪ 眷属くん……♪  ……いくよ♪  お・ち・ん・ぽ。  おちんぽ。  おちんぽ、おちんぽ、おちんぽ、おちんぽ、おちんぽ。  おちんぽおちんぽおちんぽおちんぽ。  お・ち・ん・ぽ。  おちんぽ、おちんぽ、おちんぽ、おちんぽ、おちんぽ。  おちんぽ、おちんぽ、おちんぽ、おちんぽ、おちんぽ。  おちんぽおちんぽ、おちんぽおちんぽおちんぽ、おちんぽおちんぽおちんぽおちんぽ。  おちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽ。  お・ち・ん・ぽ。  おちんぽ。  お・ま・ん・こ。  おまんこ。  おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ。  おまんこおまんこおまんこおまんこ。  お・ま・ん・こ。  おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ。  おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ。  おまんこおまんこ、おまんこおまんこおまんこ、おまんこおまんこおまんこおまんこ。  おまんこおまんこおまんこおまんこ。  お・ま・ん・こ。  おまんこ。  ま・ん・こ。  まんこ。  まんこ、まんこ、まんこ、まんこ、まんこ。  まんこまんこまんこまんこ。  ま・ん・こ。  まんこ、まんこ、まんこ、まんこ、まんこ。  まんこ、まんこ、まんこ、まんこ、まんこ。  まんこまんこ、まんこまんこまんこ、まんこまんこまんこまんこ。  まんこまんこまんこまんこ。  ま・ん・こ。  まんこ。  ち・ん・ぽ。  ちんぽ。  ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ。  ちんぽちんぽちんぽちんぽ。  ち・ん・ぽ。  ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ。  ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ。  ちんぽちんぽ、ちんぽちんぽちんぽ、ちんぽちんぽちんぽちんぽ。  ちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ。  ち・ん・ぽ。  ちんぽ。  あはっ♪ おちんぽミルク、出た出たー♪  結構いっぱい出たねー♪ 偉いよ、眷属くん♪  だけどボク……これだけじゃ全然足りないから……  あと三回、オナニーしてみよっか♪  いひひっ♪ ボクを満足させられるように……頑張ってね♪繝励Ο繝ュ繝シ繧ー 縲�窶ヲ窶ヲ縺ゅ�� 縲�繧�縺」縺サ繝シ縲りオキ縺阪◆�シ� 縲�縺�縺イ縺イ縺」笙ェ 縲�縺ゅ�∵垓繧後↑縺�縺ァ縺ュ繝シ�シ溘��荳。謇九�∵浤縺ォ縺上¥繧翫▽縺代※縺ゅk縺九i縲∫┌鬧�縺�繧医�シ縲� 縲�縺ゅ→縲√≠繧薙∪繧雁、ァ螢ー蜃コ縺輔↑縺�縺ァ縺ュ繝シ縲� 縲�縺ッ縺倥a縺セ縺励※笙ェ 縲�縺医�シ縺ィ縺ュ縲ゅ�懊け縺瑚ェー縺�縺句��縺九k�シ溘��窶ヲ窶ヲ遏・繧峨↑縺��シ溘��縺昴j繧�縺昴▲縺銀飭 縲�縺ァ繧や�ヲ窶ヲ 縲�繧凪�ヲ窶ヲ縺ゅ�シ繝シ繝シ窶ヲ窶ヲ縲� 縲�縺薙�ョ迚呵ヲ九◆繧牙��縺九k�シ� 縲�縺オ縺オ縺」笙ェ縲�縺昴≧笙ェ縲�縺帙�シ縺九>笙ェ 縲�繝懊け縺ョ蜷榊燕縺ッ縲√ヴ繧」縲� 縲�繝エ繧。繝ウ繝代う繧「窶ヲ窶ヲ蜷ク陦�鬯シ縲√↑繧薙□繝シ笙ェ 縲�縺昴l繧ゅ�√◆縺�縺ョ蜷ク陦�鬯シ縺倥c縺ェ縺�繧茨シ溘��縺ィ縺」縺ヲ繧ょ庄諢帙>縲∫セ主ー大・ウ蜷ク陦�鬯シ笙ェ縲�縺�縺イ縺イ縺」笙ェ 縲�蜷帙�ョ陦励〒繧ょ凾縺ォ縺ェ縺」縺ヲ縺溘〒縺励g�シ溘��繧ォ繝ゥ繝�繧ォ繝ゥ縺ォ縺ェ繧九∪縺ァ陦�繧貞精繧上l縺滉ココ縺瑚ヲ九▽縺九▲縺溘▲縺ヲ莠倶サカ縲� 縲�縺ゅl縲√�懊け縺後d縺」縺溘s縺�繝シ笙ェ 縲�繧ゅ≧縲∝、ァ菴灘��縺九k縺ァ縺励g�シ� 縲�蜷帙b縲√�懊け縺ョ迥�迚イ閠�縺ョ荳�莠コ縺ォ縺ェ繧九▲縺ヲ繧上¢笙ェ縲�縺�縺イ縺イ縺」笙ェ 縲�縺ゅ≠縲√%縺薙�ッ繝懊け縺御ス上s縺ァ繧句ョカ縺�繧医�り。励°繧蛾屬繧後◆蝣エ謇�縺ォ縺ゅk縺九i縲∝将繧薙〒繧よ垓繧後※繧ゅ�∬ェー繧ょ勧縺代↓譚・縺ヲ縺上l縺ェ縺�繧医�シ縲� 縲�縺ィ縺�縺�繧上¢縺ァ縲� 縲�蜷帙�ョ陦�縲√>縺溘□縺阪∪繝シ繝シ窶ヲ窶ヲ 縲�窶ヲ窶ヲ縺吶�√→險�縺�縺溘>縺ィ縺薙m縺ェ繧薙□縺代←窶ヲ窶ヲ 縲�螳溘�ッ縲∬。�繧貞精縺�縺�縺大精縺」縺ヲ縺輔h縺ェ繧峨�√▲縺ヲ縺�縺�繧上¢縺ォ縺ッ縺�縺九↑縺上※縺輔�シ縲� 縲�陦励〒蝎ゅ↓縺ェ縺」縺ヲ繧銀�ヲ窶ヲ縺」縺ヲ縺薙→縺ッ縲∬ュヲ謌偵&繧後※繧九▲縺ヲ縺薙→縺ァ繧ゅ≠繧九s縺�繧医�ュ縲� 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