○ヒロイン設定 ・名前 【滅三川 梓 (めさんがわ あずさ)】 ・性格 先輩(リスナー)にベタぼれしているが悔しいのであんまりそういう感じなのを表面に出さないようにしている、 意識的疑似ツンデレ。ただその実ベタボレなので、所々で『可愛がりたがり』が出てしまう。 犬やネコをやるみたいにダダ甘に可愛がりたいのだがイマイチ思い切れない、ちょっと面倒な女の子。 本気で呆れてる時と、可愛がりたいのを我慢している時にジト目になりがち。 目つきと口が悪いのを気にしている。 ○トラック01 プロローグ.wav //ここから台本。 //【】の中身は演技にお願いしたいト書きになります。 //↑はSEなどの指示です。 //声優さんは「」の中を読んで頂ければ結構です。 //()で読み仮名などを降っています 【全体的に物静かだけど決意を感じさせる熱量でお願いします】 //廊下を走る足音と、学校のチャイムの音。 【廊下を走っています。以下、独白です】 //独白の部分は少しこもったような音声エフェクトをかける事は可能でしょうか? 「例え人生がどん詰まりでも、お前を殴ることはできる」 「どうしよーもねーなこれと思いつつも、諦めずにもがき続けることは出来る」 「結果のいかんは置いとくとして、走って息を切らすことは出来る」 「それは大体の場合『最低』だけど、それに気が付かない限りは『救い』だ」 //学校のドアを開く音 「私の名前は滅三川あずさ。目つきと口が悪いと評判で、好きな人に素直になれない捻くれ者」 「今、目の前に立っているのがあなた。私の先輩で、私の好きな人」 「どうせあなたは、私の気持ちに気づいていないんでしょう。  まあ仕方がないことだと思う。言ってないし。見せてないし、隠してる」 「夕暮れに赤く染まった教室の、教卓前の木製の机に座って、  あなたは勢いよくドアから入ってきた私を見る」 「私は息を整えて、今から私がしようとしていることに改めて『マジか』と思って、  『やっぱやめようかな』って怖気づきかけて、頭の中で弱気な自分をぶん殴った」   「今日こそは。今日こそは、言うんだ」 【ここはモノローグでは無く、実際に声を出しているので、数秒開けてください】 「先輩!」 【ここからまたモノローグです。ここの間は開ける必要はありません】 //ここからモノローグ 「私があなたを呼ぶと、あなたは驚いたように私の顔を見て、小さく笑ってから、  少しだけ照れくさそうに視線をそらした」 「それはなぜかはわかってる。恥ずかしいんですよね?  あんまり、女の子慣れしてないんですよね? お友達、男の子ばっかりですもんね?」 「そんな、バレバレな態度が可愛くて、こんな私でも女扱いされてるんだって嬉しくて、  我ながら『この感じはワンチャンあるよね?』と思った。っていうか『ツーチャン』ぐらいはありそうだ」 「でも怖い。拒絶されたらどうしよう。もう先輩と、友達にすら戻れないかも。  もう、近くで一緒に笑ったり、先輩のことをからかったり、出来ないかも」 「それでも私は、小さく息を、吸って、吐いて、今日私の決意した事を言おうと思う」 「だって、そうでしょう」 「例え人生がどん詰まりになって、お前を殴ることは出来る」 「その結果いかんはおいとくとして、私には、諦めない権利があるんだから」 【ここから、実際に声を出しています】 //以降、普通の声です。 「……すぅ(呼吸音)」 【叫ぶように、勢いよくお願いします】 「先輩! 私、言いたいことがあってあなたをここに呼び出しました!!」 「その、何ていうか、ちょっというの難しいんですけど、大事な話があって!  って、ていうか、ですね!!」   「調べは、ついてるんですよ!!」 「先輩、童貞なんですよね!! ていうか彼女出来たことないんですよね。し、知ってるんですよ。  その年で、女の子と手も握ったことすら無いなんて、恥ずかしいですね!!」   「だ、だから……ですね。私が!! 私が!! 私が……その……!!」 【彼女になってあげても、を噛んでいます】 「あなたのかのぴょになってあげちゅっ!! ……っ!? ちゃ〜〜〜!! し、舌かみまひたぁ……」 「え? 『今何を言おうとした?』ですか?」 「そ、それはですね……その……か、かの……かの、かの……!」 「かのう! 化膿、化膿です! 化膿した先輩の精液を、処理してあげても良いですよって言おうとしたんです!」 「……」 「って、な〜〜ンてね!!?? 先輩、今のは冗談! 冗談ですから、本気にしな……」 「……え? 今、頷いてました?」 「今更否定しても遅いですよ! 冗談って言う前に、頷いてましたよね!?  それに、顔も真っ赤にして、私と目を合わせようともしないし」 「……って、あ。先輩の股間、むくむくって……」 「してほしい、ん、ですか……?」 「その、後輩である私に、唐突に精液処理を申し出られて、  そんな風に、簡単に、こくんって、頷いちゃうんですか……?」   【嬉しそうにしているのを我慢して、強がっている風に。可愛いと言いかけて、気持ち悪いと言い直しています】 「……なんて単純な人ですか。本気だと思ったんですか? ダンゴムシでも、もっと熟考して意思決定しますよ。  そんな可愛……き、気持ち悪い態度を取られてしまったら、私と言えどドン引きです」 「……仕方がないですね。良いですよ」 「先輩の願いをかなえるのは、後輩の努めです」 「先輩の性欲処理、してあげます。 後輩に二言はありません」 「……って、何ズボンのチャック下ろしているんですか!?  『今からやると思った』ってここ学園ですよ出来るわけないじゃないですか!  どんだけサカッてるんですか! ばーか。ばーか!」 「その……明日の放課後、うちに来てください」 「明日はうち、誰も居ないので」 「……待って、ますからね……?」 【END】 ○トラック02 ジト目後輩のかわいがり手コキ.wav //玄関のチャイムの音 【遠くから(家の中から。リスナーは家の外に居て、ヒロインは玄関に向かって走ってる途中)】 「はぁ〜い」 //トタトタと家の中から足音。 //がちゃり、と玄関のドアが開く。 「……お待たせしました、先輩」 「本当に来ちゃうんですね。そんなに、後輩に性欲処理、させたかったんですね」 「走ってきたんですか? 息弾ませて、顔赤いですよ。  そんなに楽しみだったんですね」 【こっそり呟くように】 「少し怖くなって、やめようかと思ってたのに。そんな顔されたら、  今更断れないじゃないですか……先輩のばか。エロ。クソ、かわいいなぁ。わんこかお前は」   【ここから通常状態で】 「え、えっと。なんでもないです。ほら、往来ですけべいな顔さらしてないで、  早く入ってください。こっちです。ほら早く //ドアが閉まる音 「それでは、私の部屋は二階ですので着いてきてください。  スリッパはお使いになりますか? いらないですか、そうですか」 //階段を二人で登るSEを被せてください 「先輩。今日は暑くありませんでしたか?  ……そうですね。随分と涼しくなって……なのに数学のヤマダ先生ったら、  暑がりで冷房つけたがるもんですから、授業中寒くて、体冷えちゃいました」 「あ、ここが私の部屋です」 //ドアが開く音。軽め 「……なんですか、その顔は」 「女の子の部屋にはいるの、初めてなんですね。  ……え?『いい匂いがする』ですか?」   「つくづく先輩はばかですね。そんなの嗅がないでください。  かいだとしても、言わないでください。反応に困ります。ヘンタイですかあなたは」   「『私の匂いがして落ち着く』ですか……?」 「……」 「ばかだ。おまえはほんとうにばかだ。一度デコピンさせなさい」 【ちょっとおちゃめなかんじで】 //ペチン、と小さな音 「デコピンっ」 「ふふん。これに懲りたら迂闊な発言は抑えなさい。ばか先輩」 「さて……それでは……」 「その……します?」 「…………そんな、一生懸命頷いちゃって。はいはい。やってあげます。あげますって」 「じゃあ、ズボンを脱ぎなさい」 「……え?『脱がせてほしい』?」 「ば、ばかっ。何で私がそんなこと……! 先輩、それマジでキモいですよ。  いい歳して、赤ちゃんじゃないんだから、ズボンぐらい一人で脱げるでしょ」 「……まぁ、別にやらないとは言ってませんけど」 「はぁ。仕方がない人ですね。すこし動かないでください」 //ベルトのカチャカチャという音 「ベルト外してっと……次は……ジッパー……」 //チャックを開く、ジーッと言う音 「……はい。下ろしますよ。……! 先輩の……パンツ……」 「……あの、もうすっごく勃起しているんですが?  先輩のおパンツから、なんか、角が生えてるみたいになってるんですが?  おちんちんが、たのしみたのしみって、尻尾振ってるみたいなんですが?」 「……きもちわるいですね、まったく」   「……はい。足上げてください。ズボン、脱がせますよ」 「うんしょ。うんしょ……」 「あとは、パンツ、ですね」 「……くんくん。すんすん」 「すぅー……はぁ……すぅー……はぁ……」 「……オスくさ」 「ジトー。なんなんですか、この濃厚なオスの匂いは。  汗と、おしっこと、精液の混じった、下品な、年下の女の子なんかに嗅がせちゃぜったいにダメなやつ」   「ヘンタイ臭(しゅう)、ですね」 「くんくん。くんくん。……すぅ……はぁ……せんぱいの、においぃ……」 「……はっ。べ、別に何もありません。恍惚(こうこつ)とか、してませんから」 「それじゃ、おパンツ、脱がせますよ」 「はい……するする……」 「……!!」 「先輩の……おちんちん……」 「男の人のおちんちんって、もっと怖いものかと思っていました。  太くて長くて血管が浮き出てて、エイリアンみたいな感じです」   「でも、これ……皮をかむったちっちゃい子が、ぴくん、ぴくんって痙攣して。  なにこれ……かわい……っ。ば、ばかじゃないんですか。もしかしてふざけてます?」   「だってこれ、よしよしして〜〜。ちゅこちゅこして〜〜。  いっぱい、かわいがってください〜〜って感じでひくひくしてて……ナデナデしてほしいワンコみたい」   「……これ、触ったら良いんですか?  しこしこって撫でて、精液ぴゅっぴゅさせてあげればいいんですか?  ふふ。ばかな先輩。そんなに必死に首縦に振っちゃって。良いですよ、可愛がってあげます」   「じゃあ早速さわりますよ……? ほーら。私の白い指がもうすぐ触っちゃいますよ〜。  ぎゅ〜って、先輩のちっちゃいこいぬおちんちん握って、しゅこしゅこしちゃいますよ〜」 //パン振り。右耳に 【このセリフはささやく感じで】 「はい。……にーぎったっ」 「あはは! 何ですかこの子……! 私のオテテの中で、ひくひくしちゃってる!  気持ちいいです、気持ちいいですって、ばかみたいに動いちゃってますよ」   「せ〜んぱい? ひくひく、止めてくれませんか? 私、握っているだけですよ。  そんなぷるぷるしちゃって、男らしくありません。先輩のためにも、  もっとおちんちんは毅然(きぜん)としているべきです」 「ほら先輩。私がぎゅ〜〜っておちんちん握ってるから、ひくひく、待て。ですよ。  ほーら。待て。待て。まてまて、ま〜〜て。くすくす。そんな簡単なことも出来ないんですか?  先輩、待ても出来ないなんて、もはやワンちゃん以下ですね? くすくす」 「全くあなたという人は、ほんっとうにいい加減にしなさいよ?  こんな、こんな姿見せつけて、私の可愛がり欲求を刺激するの、やめなさい」   「それじゃ、そろそろシコシコ、しましょっか?  ぎゅって握ってるだけでも射精しちゃいそうですけど、折角なら、よしよし、してほしいですよね?」   「ほら先輩。言ってください? 私にお願いしてください。  『よしよしして下さい』って、人に物事を頼むときは、ちゃんと言わないとですもの」   「はい『よしよしして下さい』って、言いましょうね? 『よしよしして』でも良いですよ?  ほら。顔真っ赤にしてないで、言いましょうね? はーい」   //パン振り通常に。 「…………」 「ぷ……っ。か、かわ……可愛すぎ、です……ばか……そんなん、我慢できなくなるじゃないですか。  いっぱい、いいこいいこして、可愛がりしてあげたくなっちゃうじゃないですか」 //パン振り。左耳 「手、動かしますね! はい、しこしこ。しーこしーこ。くすくす。こ〜〜ら。先輩、腰ひっこめない。  ちゃんとみっともなく腰突き出して、そのちっちゃくて可愛いわんちゃんおちんちん、私に見せつけて?  そしたら、いっぱい可愛がってあげますからね。はい、ちゅこちゅこ。ちゅこちゅこ♪」   「あっ! もう先っぽからお汁、出てますよ? ふふ、おちんちん、泣いてるみたいですね。  気持ちよすぎて我慢できないよ〜って、泣いてるんですか? でも、まだ始めたばっかりですよ?  ちゃんと我慢して下さい。ね? 待て。 まーて。ですよ?」   「しこしこ。しこしこ。先輩のかわいいおちんちん、ちゅこちゅこ。  ふふ。先輩、ひどいお間抜け顔してますよ? みじめでみっともなくて、  男らしさのかけらもない、トロ顔後輩に晒してますよ、わかってます?」 「ばかみたい、ですね? ふふ。かわいいかわいいって言われながらシコシコされて、  そんなに気持ちいの? ばかですね。 ばーか。ばーか」   「……ばかって言われて、おちんちんピクピクしてるし。  はぁ全く。あなたはマゾっけまである変態さんなんですね? 仕方がないなぁ」   「じゃあ、ばーか、ばーかって言いながらしこしこしてあげます」 【ささやくように】 「ばーか。ばーか。しこしこ。ちゅこちゅこ。ばーか。ばーか♪」 「ふふ。はぁはぁって息荒くなっちゃって……! 気持ちいいですね♪ 良かったですねー♪  後輩に馬鹿にされながら可愛がられて、うれちいうれちいでちゅねー♪」   「おちんちん、いやいやってピクついて、かわいい……!!  ちゅーこ♪ ちゅーこ♪ 亀頭もなでなで♪ ……ぎゅって抱きついて、頬ずりしたくなる可愛さですね」   「って、いや! なんでもないですから。おちんちんが、ですから。  決して先輩のことではありませんから、そこのところちゃんと理解してくださいね」   「おちんちん、頬ずりしてほしいですか? ふふ、ばーか。良いですよ。  それじゃ、しちゃいますね」 //パン振り通常に 「えいっ。うわ、ほっぺに当たって、すっごく熱くて、硬いです……。  先輩は、ふにふにして気持ちいい、ですか? なら良かったです」   「では……ずりずり……ぷにぷに……先輩のおちんちんに頬ずりして……匂い、すっごいです。  おちんちん臭後輩にくんくんされて、先輩、うれしいですね。良かったですね」 「ふふ……せんぱいのちっちゃいおちんちん……かわいいです……♪ いいこ、いいこ……♪」 「あ、先輩の金玉、ぎゅ〜〜って、上がってます?  これ、射精の前兆ですよね? もう、ぴゅっぴゅしたくなっちゃいましたか?」   「それでは、良いですよ。私も十分堪能したし……じゃなくて、疲れたし!  そろそろ射精ぴゅっぴゅしちゃいましょうか」   「はい、しこしこ。しこしこ。先輩のわんこおちんちん、しこしこ♪  ぴゅうぴゅうって、気持ちよくなっちゃいなさい。みっともないところ、見せて下さい」   「先輩の、誰にも見せたことがない、射精顔、私に見せて下さい」 「私だけに……あなたの世界で一番かわいいお顔……見せて下さい……」 「……あっ。出ます? 出ますか? 良いですよ? 良いですよ!  ほら、しこしこしこしこしこしこしこしこ! ぴゅっぴゅ来ますよ! 来ます! 来ます!」   「射精! 射精! 射精! ぴゅっぴゅ! ぴゅるぴゅる〜〜! ぴゅるっ、ぴゅるっ、ぴゅ〜〜〜〜!!」 「ふふ……っ。あ……。こんなに、出たぁ……」 「ふふ。あはは! そんな、みっともない、射精顔、見せちゃって……!  ぷっ。ふふ。気持ちよかったですか? そうですか。なら良かったです」 【こっそり言うように】 「私も……あなたの可愛いところが見れて……」 「な、なんでもないです。ほら、終わったんだから、精液まみれになったおちんちん拭いてあげます。  動かないで、馬鹿みたいに足開いて下さい。ほら、チン毛の精液も……ティッシュじゃ取りにくいですね」   「なら口で……んっ。ちゅ……ぺろぺろ……はい、キレイになりました」 「あ? なんですか? お口でちゅってされて、呆けちゃって」 「はい、ズボンを履いて下さい。今日はおしまいです。また、今度やってあげますから。今日はおしまい」 「だから……そうですね。この前買ったゲームでも、一緒にやりますか? まだ帰るには少し早いでしょ」 「もうちょっと……私と居てくれても、良いですよね? あそこまで、させたんだからさ」 //END ○トラック03 ジト目後輩のあまやかしフェラ.wav //学校のチャイムの音 「はぁ。先輩、あなたは浅ましい人です。……学校で我慢できず、私を空き教室に連れ込むなんて」 「学校です。もっかい言います。学校ですよ。……はぁ、誰かに見られたらどうするんですか。  私、退学になってしまうかもしれませんね。責任、取れるんですか」 「え? 『責任は取る』ですか?」 「……意味わかってて言っているんですかねこの人。たぶんわかってませんね。  おばかなワンちゃん先輩ですものね」 「安心して下さい。この教室の鍵は職員室から全部持ってきました。  私以外ここを開けることは出来ません」 「普段真面目にやってる特権ですね。だれも私を疑いませんでした」 【こっそり言う感じで】 「……それに、先輩の願いを叶えるのは後輩の努めですし」 「っ! に、にやにやしないで下さい。私は社会的義務としてそれを行っただけです。  そこのところ、キチンと理解してくださいませ?」 「良いから。早くズボン脱ぎなさい。 おちんちん、可愛がってほしいんでしょ」 //ズボンのチャックを開けて、ズボンを下ろす音 「ぷっ。あはは! 相変わらずちっちゃい、小動物おちんちんですね。  ふふ。学校で見ると、改めてちっちゃさがよくわかります」 「ほら、私の愛用のシャーペンと並べてみたら……ふふ。  私のペンの、半分ぐらいしか長さ無いですよ……」 「ぴく、ぴくって震えちゃって。あっ。泣いてるみた〜〜い。  ごめんなさい。ごめんなさいね。年下にばかにされて、悔しくて泣いちゃいまちたね」 「よしよし。なでなでしてあげるから、許して下さいね」 「今日は〜。お口でペロペロしてあげます。ほら、先輩。私の舌見て下さい。  唾液でとろとろして、いちごみたいに真っ赤で、すっごくえっちでしょう?」 「あっ。ふぅふぅって息荒くなっちゃって。  本当にわかりやすくて単純でみっともない先輩ですね」 「……ほんっとうにかわいいんだから」 「それじゃあ、ぺろぺろ、始めますね。あ〜〜ん」 「ちゅっ。れろ……ちゅっ、れろれろ……ちゅっ、ちゅう……れろっ」 「……先輩のおちんちん、汗の味。それにもう我慢汁漏れてて、しょっぱいです。  こんなに可愛いおちんちんなのに、イチゴ味とかメロン味じゃないんですね。  今度……ジャムでも塗ってペロペロしてみましょうか」 「あーーん。ちゅっ。じゅるっ。じゅぼっ、じゅる、じゅる、ちゅぅ……ちゅっ」 「おちんちんを後輩にもぐもぐされて、嬉しいですね、先輩。ちゅ。ちゅ。  おちんちんにキスされて、びくびくってしちゃいますね」 【含んで〜の後からもごもごした感じで。】 「亀頭だけお口に含んで〜そにょまま、おててで、ひこひこ♪ ひこひこ♪」 【通常に戻る】 「ぷはっ。次は先輩のちっちゃいおちんちん、お口に全部、含んで〜。  じゅっぱ。じゅぽっ。ちゅるっ。じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼ」 「ちゅっ。じゅるっ。じゅぼっ、じゅる、じゅる、ちゅぅ……ちゅっ」 「もう出そう、ですか? 堪え性のないこどもちんこですね」 「ちゅっ。れろ……ちゅっ、れろれろ……ちゅっ、ちゅう……れろっ」 「でも、良いですよ。先輩が気持ちよくなればいいんです。  可愛い顔晒しながら、アヘアヘって喘いじゃってください。  私に気持ちよくされて、惨敗して下さい。ワンちゃんおちんちん、負け犬ちんこにしましょうね」 「じゅぽっ、ちゅるっ、ちゅっ、ちゅっ。じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ。  ひこひこ、ひこひこ……ちゅっ、ちゅっ、ちゅ……」 「じゅるるっ、ちゅう……ちゅっ、ちゅ……れろれろ……ちゅっ」 「はい……らひて…らひてっ! らひてっ! らひて……んっ」 【精液を飲み込む音です】 「ん……っ。こく……っ、こく……っ、ごくん」 「はぁ…はぁ……こんなこっゆいザーメンを後輩に呑ませるなんて。  先輩て、ドMわんちゃんのくせに鬼畜です」 「私の喉奥にどっぴゅどっぴゅ出来て、征服感満たされましたか?  男の願望、後輩に乱暴にぶつけられて、良かったですね」 「……くっ。ふふ。冗談です。冗談ですよ。そんな申し訳無さそうな顔しないで下さい。  賢者タイム、というやつですか? 今更冷静になるなんて……ほんとにかわいいバカわんこなんですから」 「お礼とお詫びに、私にアイスでもおごって下さい。今すぐです。  駅前のアイス屋さんで一番高いやつです。その後は、公園でちょっとお喋りにでも付き合ってくれますよね」 「ちなみに、先輩に拒否権はありません。ほら、行きますよ。早く行かないと、アイス屋さん閉まっちゃうんですから」 //END ○トラック04 ジト目後輩の軽蔑授乳.wav //リスナー、寝ている状態です。声優さんの声を少し遠くして下さい。 【寝ているリスナーを膝の上に乗せて子守歌『シューベルトの子守歌』を歌っています。  歌の詳細はhttps://www.youtube.com/watch?v=tCfcSO_Uz3Eを確認して下さい。】 「ねーむれー……ねーむれー……ふーふーん、むねーにー」 //声優さんの音量バランスを徐々に戻して下さい 「ねーむれー……ねーむれー……ふーふんふんふふふーん」 「……あ、先輩。起きました?」 「『ここはどこ』って、あなたの部屋ですよ。  もうすぐ期末試験が近いから、一緒に勉強しようって言ったんじゃないですか」 「そしたら、先輩がうたた寝しちゃったから首を痛めると思って、  優しい優しい後輩が、お膝を貸してあげているというわけです」 「ひざまくら、ですよ先輩。嬉しいですか?」 「……ジトー」 「こら。恥ずかしがって視線をそらしてないで、  素直に嬉しいですって言いなさい」 「JKのなま太ももに、じかで頭乗せているんですよ。  ほら、鼻、くんくんってして下さい。甘い匂いするでしょ?」 「女の子のにおい、ですよ? ……言ってる意味わかりますよね。くすくす」 「って、あ〜〜〜。先輩、いけないんだー」 「股間、ぷくーってテント張っちゃってますよ? くすくす。  後輩に膝枕されてー。男の子として興奮、しちゃったんですね」 「ふふ……眠っている間にもっとすごいことされてたのに」 「え? 『なにをしたの』ですか?」 「……」 「ナイショ、です」 「時に先輩。ファーストキスってしたことあります?」 「私はもうありますよ。……羨ましいですか?」 「え?『誰としたの』って……気になるんですか? もしかして、嫉妬してます?」 「ふふ。……そんなにムキになって眉しかめちゃって。  先輩の可愛いお顔、しわくちゃになっちゃいますよ。  ほら、顔のマッサージして差し上げます。よいしょ。よいしょ♪」 「まあとりあえず今は……先輩のそこの、おばかなおちんちん、鎮めませんか?  股間、痛いんでしょ?」 「ふふ、はいはい。じゃあ、おズボン脱ぎ脱ぎさーせーてっと」 「今日は膝枕をしたまま、よしよしって頭撫でながら、おちんちんちゅこちゅこしてあげますね」 「はーい。ちゅこちゅこ。ちゅこちゅこ。ん〜〜♪ 今日も先輩のおちんちん、  皮かむりで、真っ白で、カワイイですね……。カワイイ。カワイイですよ、先輩♪」 「え? 『授乳手コキ』って言うんですか? この状況を?  ……おっぱい吸いたいですか、先輩も?」 「先輩が……私のおっぱいを……吸う……?」 「そ、それって、犯罪とかと違いますよね!?」 「だって、あ、あなたにそんな可愛いことをされたら、私……。  もしかしたら死んでしまうかもしれません。ドキドキで、心臓止まっちゃう」 「で、でも……先輩が私のおっぱいを吸うトコ、見たい気持ちもあって……。  でもでも、流石に、ちょっと、恥ずかしくて……」 「……じゃあ、『ママのおっぱい吸いたいでちゅ』って、精一杯媚びながら、  私に懇願して下さい」 「そんな、あなたの可愛いところを見せられたら、  私と言えど理性が溶かされて、抗えなくなっちゃうと思います」 「ん? ふふ。恥ずかしいんですか〜。言っちゃったほうが良いと思いますよ、先輩。  あなたが女の子のおっぱいを見る機会、もう二度と無いかもしれませんよ」 「ほ〜ら。可愛くおねだりして下さい。精一杯、年下の女の子にこびこび♪ってして、  おっぱいちゅーちゅー、しちゃいましょうね」 「ほら、先輩。言って下さい。ほら、ほら、ほら」 【リスナーの反応を待つ】 「……」 「……ジトー」 「ほんとに言っちゃいましたね、先輩」 「男の人としての尊厳とか、無いんですか?」 「後輩の女の子に、ママのおっぱい吸いたいでちゅ、ですって」 「そんなの……そんなの……可愛すぎて、もう、私の目、ハートになっちゃいますよ」 //服を上にずらす衣擦れの音 【ここの声は冷静な感じです。テンションが上りまくっているのを抑えています】 「はい、どうぞ。先輩があかちゃんちゅっちゅしたがっていた、おっぱいですよ」 「ほら……口開けて……ちくびに吸い付きなさい」 //ここからボイスを右耳のみに 「そしたら……ママがよちよちって、赤ちゃん可愛がりちて、頭なでなでしながら、  おちんちん、ぎゅっぷぎゅっぷしてあげますからね……」 「ぁっ……ん……。先輩、私の乳首、ちゅっちゅして……」 「バカじゃないですか。可愛すぎます。バカ。バカ。バカ。  可愛いのもたいがいにしなさい。そろそろ、本当に怒りますよ」 「こんなの……本気で赤ちゃんにしたくなっちゃいます。  先輩のほうが歳上なのに、母性疼いて、もっともっと甘やかしたくなっちゃいます」 「ちゅこちゅこ。ちゅっこちゅっこ。ちゅこ……ちゅこ♪  気持ちいいでちゅね……気持ちいいでちゅね……赤ちゃんおちんちん、ママにシコシコされて、  幸せでちゅね〜♪」 「本当にバカでちゅね、先輩は。ばーか♪ ばーか♪  こんな幸せそうなあかちゃんちゅっちゅしやがって。  いい加減にしないと、わる〜〜い女の人に、逆レイプ、されちゃいまちゅよ?」 「逆レイプ、わかりまちゅか? 先輩は赤ちゃんわんこだから、わかりませんかね?  逆レイプって言うのは……こんな風に、くちゅくちゅ、ぐちゅぐちゅっておちんちん気持ちよくされて、  アヘ。アヘ。あへ〜〜って女の子の手玉に取られちゃうことですよ?」 「でも、今私達がしてるのは、合意の授乳手コキですから。レイプ、じゃないんですよ。  合意の〜〜。ただの、おちんちんちゅこちゅこ♪するだけの、性欲処理ですからね。  合意ですけど、別に、後輩だからするだけですからね。  そこのところちゃんと理解していて下さい。私情は挟んでませんからね」 //音量位置戻して下さい 【ちょっと冷静になってます】 「……と言っても先輩は、私の気持ちなんかどうでも良いんじゃないですか?  だってこんなこと本当は、後輩だから、なんて理由でやるわけないんですから……。  ふつう、すこし考えれば、わかるんだから……」 【若干、無理やりテンション上げています】 「って、先輩はばかな赤ちゃんわんこだから、難しいことわかんなくて当たり前でちたね。  ごめんなさい、ママ、おいてけぼりにしちゃいまちたね」 //ここからボイスを右耳のみに 「おちんちんちゅこちゅこ♪ 乳首ちゅっちゅ♪ おちんちんちゅこちゅこ♪ 乳首ちゅっちゅ……」 「な〜〜んにも考えずに、年下ママに甘えてなさい。  お胸チュッチュして、私に可愛いところ、もっと見せてくだちゃい」 「ちゅこちゅこ……しこっ、しこ……しゅっしゅ♪」 「お口からヨダレたれてみっともないでちゅね〜。ママにアヘアヘ言わされて、幸せそう……。  先輩が幸せそうだと、ママも幸せでちゅよ……もう、ほんっっっとうに、可愛いんだから」 「かわいい赤ちゃん♪ かわいい赤ちゃん♪ ちゅっこちゅっこ♪  あ、先輩のおちんちん、ピクピク痙攣し始めちゃいまちたね」 「ママの手コキ、気持ちよかったでちゅか?  もうぴゅっぴゅしちゃう? それとも、もうちょっと楽しんでおきたい?」 「……ふふ。なんて、いじわるでちたね。ばかなあかちゃんの先輩には、  もうそんな事答える余裕、ありませんでしたもんね」 「じゃあ、射精ぴゅっぴゅ、しちゃいましょうか?」 「はい。しこしこ、ぴゅっぴゅ。しこしこ、ぴゅっぴゅ。  赤ちゃんおちんちんから、くっさいザーメン、おいでおいで♪」 「あ〜〜〜っ! 先輩のイキそうな時の顔です……。  その表情、本当に可愛くて、スマホの待受にしたくなっちゃいますよぅ……」 「でも、イってるときのお間抜けな先輩のお顔のほうがかわいいかわいいでちゅからね♪  ママにばかなアヘ顔、みせてくだちゃい♪ 先輩、だして♪ だして♪ だして♪」 「可愛いぴゅるぴゅるっ。萌え萌え射精、赤ちゃんザーメンっ。  出してっ。ほら、出ますよ、出ますよ、出ます!!」 「ぴゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!」 【囁きで】 「ぴゅっぴゅっぴゅ……ぴゅう。ぴゅう……」 【ささやき続き】 「ふふ。……気持ちよかったですね、先輩。  言わなくても答え、バレバレです」 【ささやき】 「赤ちゃんみたいに後輩に甘えられて……幸せでしたね」 【ささやき】 「可愛いところい〜〜っぱい見せてくれて……ママ、嬉しかったでちゅよ。  なんちゃって。ふふ。くすくす。あはは。ばーか」 【ささやき】 「目、とろんってしてますけど、おねむですか?  ふふ。本当に赤ちゃんじゃないですか。でも、いいですよ」 【ささやき】 「私がママ続けてあげますから、私の膝の上で、おっぱいちゅっちゅしながら寝て下さい。  先輩。眠るまで、こうやって抱きながら、なでなでしてあげますね」 「ねーむれー……ねーむれー……ふーふーん、むねーにー」 「ねーむれー……ねーむれー……ふーふんふんふふふーん」 「…………おやすみなさい。私の、かわいいせんぱい」 //END ○トラック05 ジト目後輩の見抜き中出し誘惑.wav //ヒロインの部屋のドアが閉じる音。 「……さて、先輩。今日もまた私の家に性欲処理がしたくて来ちゃった訳ですが」 「今日は一つ、ゲームをしませんか」 「ゲームの名前は『言葉当てゲーム』です」 「私が今から、先輩に言ってほしい言葉を考えます。  先輩がそれを当てることが出来たら……」 「私の処女をあげます」 「じゃじゃーん。良かったですね。嬉しいですか? それも、それだけじゃないですよ」 「私に中出しする権利もあげます」 「私の子宮に、お射精ぴゅっぴゅする権利をあげるって言っているんです。  新品おまんこにおちんぽぎゅ〜〜って奥まで突っ込んで、あなたの遺伝子で私を汚せるんです」 「こんな機会、きっと先輩には二度と訪れませんね。  逃す手は、ありませんね」 「代わりに先輩が負けたら……私の言うことを一つ聞いてもらいます。  そうですね。どうしよっかな。先輩を奴隷にしようかな。それとも、いっそ先輩の  おちんちんを切り落とすとかでも良いかも。社会のためにはなりますよね」 「どうします? 先輩。 やりますか?」 【リスナーの言葉を待つ】 「……」 「そんな、当たり前みたいにふんふん首を縦に振っちゃって。  私が何をあなたに命令するかわかんないんですよ。それでも良いんですか」 「え? 『私が酷い命令をする筈がない』ですか?」 【照れてる感じ】 「……」 「本当に先輩は、ばかですね。だから、私は……」 「……良いです。では、ゲームの制限時間を決めましょっか」 「制限時間は、先輩がおちんちんシコシコしてから、  みっともなく射精ピュッピュしちゃうまでです」 「はい、ズボン脱いで下さい。ぬぎぬぎ……」 「あ、やっぱりもう勃起してるんですね。だろうと思っていましたよ。先輩のことですからね」 「それじゃあ……ゲーム、スタート!」 「はい、しこしこ始めて下さい。しこしこ。しこしこ。  ……先輩って、そんな風にオナニーするんですね? すっごくみっともないですよ?」 「それじゃあ私の考えていること、考えて下さい。  もちろん、しこしこ止めちゃ、絶対に駄目ですからね」 「私は、何を考えてるのかな……。私は先輩に、何を言って欲しいのかな……?」 「でもゲームですから、私も攻撃しないといけませんね。  先輩の射精早くするためにも、スカート、たくし上げてあげます」 「スカートたくし上げたら何が見えちゃうかな……?  ばかな先輩に、わかるかな……?」 「はい、しこしこ頑張りながら、私の下半身、じーっと見てて下さい。  スカートの中に何があるか、わかりますからね。何が出るかな。何が出るかなぁ……」 【恥ずかしそうに】 「……じゃーん。おパンツ、でしたー。後輩の、真っ白でふわっふわな、  今まで男の人になんか一度も見せたことがない、処女おぱんつ、でした」 「あっ。おちんぽ、ぴっくぴくして、すっごい張り詰めちゃってますね。  処女おぱんつ見て、興奮しちゃいますよね。仕方がないですよ。先輩は可愛い童貞さんですもの」 「女の子とまともに喋ったことなくて、かわいい♪  女の子にちょっと触られただけで緊張しちゃって、かわいい♪  女の子のおぱんつ見ただけで視線釘付けになっちゃって、かわいい♪」 「先輩の、童貞ってバカにされてムッとしちゃうコンプレックスも、  先輩の、童貞ってバカにされて喜んじゃう性癖も、とっても惨めで、可愛いです……」 「ほら、しこしこ止めちゃダメですよ。しこしこ。しこしこ」 「そろそろわかりましたか? 私の言ってほしいこと。  さっきから、全然当たっていませんよ。掠ってもいません」 「……ヒントが欲しい、ですか? だったら、そうですね」 「うんしょ……まず、ベッドに横たわって……っと。足、下品に開いて、  先輩の方に、むれむれ処女おぱんつ、向けてっと……」 【平然を装うとしつつも死ぬほど恥ずかしがってます】 「……がばぁ。……これが……ヒント……です……。  先輩に女の子のいちばん大事なところおおっぴろげにして、顔真っ赤にして恥ずかしそうにして、  それでも、全くやめようとしない……」 「これが、ヒントです……」 「……私、とっても臆病なんです」 「先輩のこと何度も可愛がって、なでなでして、いい雰囲気に何度もなって、  何度も何度も先輩に言おうとしたのに」 「いつも怖くなって、言えないんです」 「だから……先輩に気づいてほしいんです。気づいて下さい、先輩。私の気持ち……言って下さい」 「おまぬけなポーズで足を開いておパンツ見せつけてる後輩の気持ち……言って下さい」 「……ふふ。こんな事言われているのに、おパンツをギラギラした目で、  びっくびっくおちんちんさせているの、すっごく先輩っぽいです」 「言っておきますけど、あなたのそんな気持ち悪いところ笑って済ますの、  世界で私一人だけなんですからね……」 「だから先輩の可愛いしこしこお手伝いするために、  もっと腰を突き出して、おまんこのぷくーってなった土手、見せつけちゃいます」 「もっとおちんちん近づけていいですよ……。  私に中出しぴゅっぴゅする想像しながら、おちんちんシコシコして下さい……♪」 「代わりに、ちゃんと、私の気持ち……え? もう出そう、ですか?」 「だ、ダメです。ダメじゃないけど、ダメ! おちんちん射精する前に、  私の気持ち、ちゃんと当てて下さい!」 「処女の女の子が足、がばって広げて、死ぬほど恥ずかしいの我慢しておパンツ晒してるのに、  だらしなく射精しちゃうなんて、いくらなんでもひどすぎます」 「射精だめ! 射精だめ! 射精だめ! 射精想像しないで! ザーメン出さないで!  ソレより前に、先輩……言って……言って……言って……!」 「ザーメン、ぴゅっぴゅしないで〜〜〜〜!!」 「……あ。ぴゅっぴゅ……かかってます……私のおパンツにかかって……  あんっ……布にすぐ染みて、おまんこ、濡らしちゃってます……ぴゅる、ぴゅっ、ぴゅ〜って」 「先輩のばか……堪え性なし……童貞……。最低です。最低の負け犬です。ばーかばーか」 「だから」 「……罰ゲームです。先輩は私のいう事聞かないと、ダメですからね。  約束だもの。だって処女賭けたもの。そりゃあ、なんでも聞いてもらわないと釣り合わないんだから 「だから……だから、先輩、あの」 「――好きです。私と、付き合って下さい」 //END ○トラック06 ジト目後輩のらぶらぶだいちゅきホールド.wav 「先輩。聞いてましたか。何ぼーっとしているんですか。  ちゃんと聞いていましたか? 命令です。私と付き合いな……」 「……きゃっ!? な、何抱きついてるんですか!?  そんなに嬉しそうに笑って、なんなんですか!」 「え? 『先輩も、ずっと私が好きだった……?』  は、はぁ!? じゃあ、なんで告白してくれないんですか!!」 「私、あんだけアピールしてたんですよ!? 何でちょっとぐらい頑張れませんか!  もー! 全く! 先輩という人は! 先輩という人は〜〜〜〜!!」 「くっそ! ばか! かわいいなぁ!!!!」 「ず〜〜っと好きだったのに、私に可愛がられて、好きっていうの我慢してたんですか?  私に性欲処理されて、好き好きって、ずっと思ってたんですか?」 「男らしくなさすぎです。本当に、私がしないと、な〜んにも出来ないんですね。  ひどく……ひどく……ばか。先輩は、とってもばかです」 「……本当にしかたない。しかたないですね。いいですよ。もう。  先輩は私に可愛がられてて下さい。もうそれでいいですよ」 「ふふ。だって、男らしくなくて臆病でも、先輩のイイところ、私はいっぱい知ってますもの。  だから可愛いって思えるんです。好きだから、可愛いんです。わかりますか?」 「くすくす。先輩、好きです。大好きです。私のかわいい先輩……」 「それで、先輩? ベッドの上の私をぎゅ〜〜って抱きしめて、これからどうするつもりですか?  家に家族は居ないし、先輩のおちんちんは精液出したばっかりで濡れていて、  あなたの精液は私のおパンツにかかって、おまんこをぬるぬるにしちゃっていますけど」 「……これからどうなさるおつもりです? せ〜んぱいっ♪」 「なんて、冗談です」 「先輩に選択肢なんてあるわけ無いじゃないですか。  あなたは私に可愛がられるしか無いじゃないですか」 「だから、先輩の背中に足を回して……はいっ。逃げられなくなっちゃいました♪」 「むくむくって、おちんぽ勃起、しちゃいましたね」 「そりゃそうですよね。私のむれむれおパンツが、目の前にあるんですもの」 「ちょっと待ってください? こうやって、おパンツをずらして……」 「……はい♪ 後輩おまんこ、御開帳です♪」 「あはっ。一瞬でおちんちんフルボッキしましたね。じとー♪ 軽蔑です。  なんて単純でみっともなくて情けない先輩なんでしょうか」 「大丈夫ですご安心して下さい。私が先輩のことだいちゅきホールドしててあげますから、  どうせ先輩は逃げられませんよ。おとなしくそのちっちゃなおちんちんを……」 【ささやきで】 「私のおまんこに、じゅぼって挿入、してください……♪」 //SE・セックスの挿入して動いているいる音。ここから、ループでお願いします 「んっ! んぅ!! あはっ。いれちゃいましたね……ふふ。先輩。後輩のこと、  や〜〜っと襲ってくれましたねー」 「好きですって言って、抱きしめたんですから、私達恋人ですよ? わかってます?  恋人の新品おまんこ、食べられてよかったでちゅね、せんぱい〜〜♪」 「あんっ。あはは! 先輩、顔真っ赤〜〜! 今にもイキそうなの、  我慢していますって言うのバレバレで、可愛すぎます。可愛すぎです!」 「ちっちゃなおちんぽじゅぼじゅぼして……♪ がんばって、先輩♪  恋人おまんこに頑張って腰へこへこして、ちゃんと私を気持ちよくしてくださいね♪」 「ん〜〜っ! 煽られて必死になっちゃう先輩、かわいい〜〜!!  私を気持ちよくしようとして、へこへこ♪ へこへこって♪ とっても可愛いです、先輩…っ」 「ふふ。『気持ちいいか』ですか? はい、気持ちいいですよ。  先輩のおちんちんちっちゃ過ぎて全然痛くないですし、  先輩があまりにかわいくて胸がいっぱいで、幸せすぎて仕方がありません」 「かわいい先輩……もっとがんばってください……♪  足もっと強く締めてあげますから、私の子宮目指して、おちんぽじゅぼじゅぼしましょうね♪」 「童貞喪失、嬉しいですね〜♪ はい、じゅっぽじゅっぽ、じゅっぽじゅっぽ♪」 「だいちゅきホールドしたまま、キスして下さい先輩。  後輩からの可愛いおねだりです……♪ せんぱぁい……キスして……」 「……んっ。ちゅ♪ ちゅ……ちゅ……ちゅっ。れろ、れろっ。ちゅっ」 「先輩のセカンドキス、いただきました〜♪」 「え。ファーストキスのはず、ですか……? ふんだ。わかっているくせに、  わからないふりをしている先輩はキライです」 「良いから、あなたは可愛くヨダレ垂らしながら、じゅっぼじゅっぼ♪ ちまちょうね〜♪」 「はいっ。いっち、にっ。いっち、にっ。おちんちん上手、おちんちん上手でちゅよ〜♪  はぁ……はぁ……私もおまんこ、気持ちいいですぅ……。先輩に可愛がられるの、ちゅき……」 「あんっ。あん、あんって、喘いでほしいですか〜?  ふふ、大丈夫です、気持ちいですよ。ただそれより、あなたを可愛がるのに夢中なだけで……」 「もっともっと! がんばれ♪ がんばれ♪  先輩、ちっちゃ〜〜いおちんちんで、もっと頑張って私のおまんこくちゅくちゅして下ちゃい♪」 「私の子宮はもっと、奥です、よ? ほーら。おしり、ぺちぺちって叩いちゃいます。  もっと奥まで、がんばってください♪」 「だいちゅきホールドされながら、へこへこ♪  童貞包茎おちんちんで、大好きな後輩おまんこの子宮めざして、ぐちゅぐちゅ♪」 「あんっ。あんっ。あんっ。ふふふ。くすくす。可愛いでちゅ、先輩……。  かわいい、かわいい、かわいい、かわいい、かわいいです! 先輩! 好き、好き、好きぃ……」 「あっ。もうお射精、したいですか? 大丈夫ですわかってますよ。ぷるぷる震えてますもんね。  じゃあ、安心して、後輩のいっちばん奥にぴゅっぴゅしちゃいましょ?」 【ささやきで】 「はい。い〜〜っぱい射精して、生意気な後輩、はらませちゃいましょ」 【ささやきで】 「種付プレスで屈服させて、私を妊娠、させちゃいましょう?」 【ささやき】 「そうしたらも可愛い、可愛いってバカにされること無くて、パーパって呼んであげます♪」 【ささやき】 「パーパ。私を、ママにして……精液子宮に叩きつけて……中出し、して下さい♪」 「あははっ。おちんちん、膨らんで……! もう、出るんですねっ。  出して下さい、先輩! 精液いっぱい! 一番奥に、ぎゅ〜〜って押し付けて!」 「私もだいちゅきホールドぎゅ〜〜ってして、逃さないようにするから!  射精中出し! 中出しぴゅっぴゅ! ぴゅぅ! ぴゅぅ! ぴゅ〜〜〜〜〜〜!!!!」  「……っ! んっ……ぁ……すごい……私の中に…注ぎ込まれて…」 「ふふ。本当にいっぱい、出しちゃいましたね」 「ご自分のやったことちゃんとご理解しています?  女の子って中出しされると、赤ちゃん出来ちゃうんですよ」 「え? 『その時は責任を取る』ですか?」 「はいはい、先輩はカワイイですね。そんな、ちゃんと意味もわかって……」 「え? 『ちゃんと分かってる』ですか?」 「……」 「……ありがとう、ございます」 「今の先輩は、……かわいい、じゃなくて、カッコいい、でした」 「……かっこいい先輩も、大好きですよ。ばーか」 //END ○トラック07 エピローグ.wav 【廊下を走っています。以下、独白です】 //独白の部分は少しこもったような音声エフェクトをかける事は可能でしょうか? 「例え人生がどん詰まりでも、お前を殴ることはできる」 「どうしよーもねーなこれと思いつつも、諦めずにもがき続けることは出来る」 「結果のいかんは置いとくとして、走って息を切らすことは出来る」 「それは大体の場合『最低』だけど、それに気が付かない限りは『救い』だ」 //玄関のチャイムを押す音。 //以下2ワードは通常の音声です 「先輩、おはようございます。デートのお迎えにあがりましたよ」 「……え? まだ寝ぼけてるんですか? ふふ、寝癖酷いですよ。  少し後ろ向いて下さい。ほら、ぎゅ、ぎゅ……」 //ここから独白のエフェクトをまたお願いします 「例え人生がどん詰まりでも、お前を殴ることはできる」 「それは、大体の場合最低だけど」 //ここからまた通常音声です。 「行きますよ、私のかわいい先輩。今日は一日中付き合ってもらうんですからね」 //独白のエフェクトです 「ホント時々運が良ければ、結構いい感じに終わったりする」 //END 笳九ヲ繝ュ繧、繝ウ險ュ螳� 繝サ蜷榊燕 縲先サ�荳牙キ昴��譴薙���シ医a縺輔s縺後o縲�縺ゅ★縺包シ峨�� 繝サ諤ァ譬シ 蜈郁シゥ�シ医Μ繧ケ繝翫�シ�シ峨↓繝吶ち縺シ繧後@縺ヲ縺�繧九′謔斐@縺�縺ョ縺ァ縺ゅs縺セ繧翫◎縺�縺�縺�諢溘§縺ェ縺ョ繧定。ィ髱「縺ォ蜃コ縺輔↑縺�繧医≧縺ォ縺励※縺�繧九�� 諢剰ュ倡噪逍台シシ繝�繝ウ繝�繝ャ縲ゅ◆縺�縺昴�ョ螳溘�吶ち繝懊Ξ縺ェ縺ョ縺ァ縲∵園縲�縺ァ縲主庄諢帙′繧翫◆縺後j縲上′蜃コ縺ヲ縺励∪縺�縲� 迥ャ繧�繝阪さ繧偵d繧九∩縺溘>縺ォ繝�繝�逕倥↓蜿ッ諢帙′繧翫◆縺�縺ョ縺�縺後う繝槭う繝∵�昴>蛻�繧後↑縺�縲√■繧�縺」縺ィ髱「蛟偵↑螂ウ縺ョ蟄舌�� 譛ャ豌励〒蜻�繧後※繧区凾縺ィ縲∝庄諢帙′繧翫◆縺�縺ョ繧呈�第�「縺励※縺�繧区凾縺ォ繧ク繝育岼縺ォ縺ェ繧翫′縺。縲� 逶ョ縺、縺阪→蜿」縺梧が縺�縺ョ繧呈ー励↓縺励※縺�繧九�� 笳九ヨ繝ゥ繝�繧ッ01縲�繝励Ο繝ュ繝シ繧ー.wav //縺薙%縺九i蜿ー譛ャ縲� //縲舌�代�ョ荳ュ霄ォ縺ッ貍疲橿縺ォ縺企。倥>縺励◆縺�繝域嶌縺阪↓縺ェ繧翫∪縺吶�� //竊代�ッSE縺ェ縺ゥ縺ョ謖�遉コ縺ァ縺吶�� //螢ー蜆ェ縺輔s縺ッ縲後�阪�ョ荳ュ繧定ェュ繧薙〒鬆ゅ¢繧後�ー邨先ァ九〒縺吶�� //�シ茨シ峨〒隱ュ縺ソ莉ョ蜷阪↑縺ゥ繧帝剄縺」縺ヲ縺�縺セ縺� 縲仙�ィ菴鍋噪縺ォ迚ゥ髱吶°縺�縺代←豎コ諢上r諢溘§縺輔○繧狗�ア驥上〒縺企。倥>縺励∪縺吶�� //蟒贋ク九r襍ー繧玖カウ髻ウ縺ィ縲∝ュヲ譬。縺ョ繝√Ε繧、繝�縺ョ髻ウ縲� 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