美雪【台本】 マイク位置について 【距離・遠】 若干距離遠め。遠くから話しかけてる感じの距離です。 【距離・中】 普通に話している感じの距離感です。 【距離・近】 直ぐ距離・近くで話している感じの距離感です。膝枕やキス直前ぐらいなど。 【距離・至】 完全に耳元です。すぐ耳元でささやく時の距離感です。 //============== トラック1:ご主人様、おはようございます。 内容:ご主人様(聞き手)をおこしに来るヒロイン。朝のティータイム。 時間:3分程度? //============== //@SE:カーテンの音 美雪 マイク正面 距離・遠 「ご主人様……朝にございますよ」 //@SE:布擦れの音1 美雪 マイク正面 距離・中 「ふふっ、まだ微睡みのお時間のようですね」 //@演技指示:聞き手が寝ているか確かめるためにのぞき込むような感じです。 美雪 マイク正面 距離・中 「ご主人様、起きてくださいませ。  もういつも起きられるお時間でございますよ」 //@演技指示:囁く感じで聞き手に近づいてください。 美雪 マイク右 距離・近 「ご主人様、ご起床のお時間が参りました。  ……むぅ、まだ微睡みのご様子ですね」 //@演技指示:「ご主人様……ご主人様……」のところで聞き手を揺らして起きてもらおうとする感じ。 美雪 マイク正面 距離・近 「ご主人様……ご主人様……」 //@演技指示:耳元に近づいて少し妖艶に囁いてキスを誘う感じでお願いします。 美雪 マイク正面 距離・近 「……そんな無防備にされては、  わたくし、我慢できかねますよ」 //@演技指示:次の台詞までに間を少し開けてください。 //聞き手が起き上がるのを待つイメージ。 美雪 マイク正面 距離・中 「あら……起きてしまわれましたか。  いけずなご主人様です」 美雪 マイク正面 距離・中 「おはようございます。ご主人様。  今日の朝食は何になさいますか?」 //@演技指示:次の台詞までに間を少し開けてください。 //聞き手が起き上がるのを待つイメージ。 //@演技指示:「わたくし、腕を振るわせていただきます」は心持ち嬉しそうに言ってください。 美雪 マイク正面 距離・中 「ええ、ええ。承りました。  わたくし、腕を振るわせていただきます」 美雪 マイク正面 距離・中 「……? ご主人様。どうかなさいましたか?」 美雪 マイク正面 距離・中 「あぁ、なるほど。  わたくしがここにいては着替えもできませんよね。  申し訳ありません。すぐに食事を作ってまいりますね」 //@演技指示:出ていく前に聞き忘れていたことを思い出して振り返って問いかける感じです。 美雪 マイク正面 距離・遠 「ご主人様。お伺いするのを忘れておりました。  食前のお飲み物はいかがなさいますか?」 //@演技指示:次の台詞までに間を少し開けてください。 //聞き手が起き上がるのを待つイメージ。 美雪 マイク正面 距離・遠 「承知いたしました。  では、ご支度がお済みになりましたら、  リビングまでおいでください」 //@SE:扉を閉じる音 //@場面転換です。ちょっと長めに待ちをお願いします。10〜20秒ぐらい? //@SE:扉を開く音 美雪 マイク正面 距離・遠 「おはようございますご主人様。  ええ、素敵なお姿かと思います」 //@読み:「逞しい」→「たくましい」 美雪 マイク正面 距離・遠 「本当ですよ? 本当に逞しいお姿かと」 //@演技指示:ぐっと近づいて、耳元でささやいてください。 //左右は声優さんが動きやすい方で大丈夫です。 //「ここ」に関しては心音を匂わせる感じです。 //@読み:「格好良く」→「かっこよく」 美雪 マイク左右どちらか 距離・至 「本当に、格好良くて。  わたくし、胸がドキドキしてしまっております。  ここ、聞いてみますか……?」 //@演技指示:さっと位置を離していたずらっぽく笑う感じでお願いします。 美雪 マイク正面 距離・中 「な〜んて。冗談です♪  どうぞ、ご主人様。まずは食前のお飲み物でございます」 //@SE:飲み物をぽとぽととポットに注ぐ音 美雪 マイク正面 距離・中 「どうぞ。ご主人様がお好みの熱さになっております」 //@演技指示:主人公が飲むのを若干待つ程度の間をあけてください 美雪 マイク正面 距離・中 「お味はいかがでしょうか……  お気に召したようであれば、嬉しいですが」 //@読み:「ご相伴」=「ごしょうばん」 美雪 マイク正面 距離・中 「わたくしもご一緒させていただけるのですか?  はいっ、喜んでご相伴いたします」 //@演技指示:「ふぅ、ふぅ……」で熱い飲み物を冷ます演技、「んく、んく」以降はその飲み物を飲んでいる一連の演技をお願いします。 美雪 マイク正面 距離・中 「ふぅ、ふぅ……  んく、んく……ぷはっ……」 //@演技指示:「んっ」のところで飲み物から口を離した後、口元に残っている残りを指などでちろっとぬぐい取る感じのイメージです。 美雪 マイク正面 距離・中 「んっ、ふふっ、美味しく出来ているみたいで良かったです。  香りも……良い感じで安心いたしました」 //@演技指示:可能であればクッキーなどお茶請けっぽい物の咀嚼音、無理そうであれば普通に食べてる感じの演技をお願いします。 美雪 マイク正面 距離・中 「……んっ。こちらのペアリングも美味しいですね。  ご主人様、お口を開けてください」 //@演技指示:囁く感じのイメージです。 美雪 マイク正面 距離・至 「どうぞ、ご主人様……あーんっ」 美雪 マイク正面 距離・至 「ふふふっ……美味しいでしょう?」 美雪 マイク 正面 距離・中 「でも、これ以上はダメですね。  朝食が食べられなくなってしまいます」 美雪 マイク 正面 距離・中 「朝食、お持ちいたしますね。少しだけ失礼いたします」 //@SE:椅子を引く音 //============== トラック2:ご主人様、リラックスに耳かきはいかがですか? 内容:お昼休憩に耳かきでリラックスをしてもらう。 聞き手に昼休憩を伝えに来るところまで。耳かき自体は次のトラックから。 トラック分け理由:左右どちらから始めても不自然じゃなくするため。 時間:長くて2分? //============== //@SE:扉をたたく音 美雪 マイク正面 距離・遠 「ご主人様、お昼時でございますし、  ひと休みなされてはいかがでしょうか?」 美雪 マイク正面 距離・遠 「昼食は食事係の方々が調理中ですので、  少々お待ちくださいませ」 美雪 マイク正面 距離・遠 「それまでのお時間いかがなさいますか?  ふむふむ……お疲れと……」 美雪 マイク正面 距離・遠 「……それでしたら、耳かきなどいかがでしょう?」 美雪 マイク正面 距離・遠 「ええ。ちょうど頃合いのような気も致しますし」 美雪 マイク正面 距離・遠 「それでは早速始めましょうか。  お疲れを癒すためにも、本日は綿棒でいかせていただきますね」 美雪 マイク正面 距離・中 「ご主人様、それでは、こちらへどうぞ。ええ。膝枕にございます」 //============== トラック3:右側の耳かき、堪能してくださいませ 内容:お昼休憩に耳かきでリラックスをしてもらう。 耳かき、梵天、みみふぅ。全編通して右側。 時間:20〜30分(予定) //============== //@演技指示:このトラックでは愛情をこめた優しい感じの演技をお願いします。 //@演技指示:聞き手が膝枕の状態で自分の居心地がいいようにもじもじして動いている想定でくすぐったそうに //@SE:布擦れの音2 美雪 マイク右 距離・近 「んんっ……ふふっ、くすぐっとうございます」 美雪 マイク右 距離・近 「んっ……っもう、ご主人様ったら……  そこでよろしいですか?」 //@演技指示:ここから耳かき開始です。 美雪 マイク右 距離・近 「それでは、右耳のお掃除、始めますね……  失礼いたします」 //@演技指示:耳かきをしている間のちょっとした息遣いのアドリブをお願いします。 //@SE:耳かき音1 美雪 マイク右 距離・近 『息遣いのみのアドリブ10秒』 美雪 マイク右 距離・近 「どうですか? ご主人様……痛いところは……  ふふっ、なさそうですね……よかったです」 //@演技指示:耳かきをしている間のちょっとした息遣いのアドリブをお願いします。 美雪 マイク右 距離・近 『息遣いのみのアドリブ10秒』 美雪 マイク右 距離・近 「そういえば……今日のお仕事の調子はいかがでした?  ちゃんとできました? ……それとも、あんまり進みませんでした?」 //@演技指示:相手の返事を待つ感じで少しだけ息遣いの待ちをお願いします。 美雪 マイク右 距離・近 「……そうでしたか。何はともあれ、  いま、この瞬間はゆっくりと微睡んでいてくださいね」 //@演技指示:耳かきをしている間のちょっとした息遣いのアドリブをお願いします。 美雪 マイク右 距離・近 『息遣いのみのアドリブ10秒』 美雪 マイク右 距離・近 「……ええ、ゆっくりと、少しずつでもいいですから  お身体の力を抜いていってくださいませ……」 美雪 マイク右 距離・近 「ふぅ……ふぅ……と。わたくしの息遣いと  お耳の心地に集中なさって……」 //@演技指示:耳かきをしている間のちょっとした息遣いのアドリブをお願いします。 美雪 マイク右 距離・近 『息遣いのみのアドリブ30秒』 美雪 マイク右 距離・近 「ふふっ……こうしてぼうっとしてくださっていると、  昔を思い出しますね」 //@読み:「坊ちゃま」→「ぼっちゃま」 美雪 マイク右 距離・近 「えぇ……昔の事です……まだご主人様が  坊ちゃまであった頃の…………」 //@演技指示:耳かきをしている間のちょっとした息遣いのアドリブをお願いします。 美雪 マイク右 距離・近 『息遣いのみのアドリブ30秒』 //@読み:「時折」→「ときおり」 美雪 マイク右 距離・近 「あの頃もこうして……時折、耳かきをさせていただいておりました」 //@演技指示:耳かきをしている間のちょっとした息遣いのアドリブをお願いします。 美雪 マイク右 距離・近 『息遣いのみのアドリブ10秒』 //@演技指示:「 ふふふ……そうですか……そうでしたか……」は少し嬉しそうにお願いします。 美雪 マイク右 距離・近 「覚えて……おいででしたか?  ふふふ……そうですか……そうでしたか……」 //@演技指示:耳かきをしている間のちょっとした息遣いのアドリブをお願いします。 美雪 マイク右 距離・近 『息遣いのみのアドリブ10秒』 美雪 マイク右 距離・近 「……はい? わたくしが嬉しそう……でございますか?  それは……そうですね。うれしゅうございますよ」 //@演技指示:より近づいて耳元でささやく感じでお願いします。 美雪 マイク右 距離・至 「だって……わたくしと一緒のなんて事のない日も  ちゃんと覚えてくださっている。  それって……とっても幸せなことですから」 //@演技指示:耳かきをしている間のちょっとした息遣いのアドリブをお願いします。 美雪 マイク右 距離・近 『息遣いのみのアドリブ10秒』 //@演技指示:一度、元の位置へ戻ってから話す感じです。 美雪 マイク右 距離・近 「あの頃は……ただわたくしがお教えできることをお教えして……  でもたったそれだけでは余る時間も多くて…………」 美雪 マイク右 距離・近 「こうして、ご主人様とお時間を頂いてのんびりとした時間を過ごす。  ……そうすることで、ご主人様と少しでも打ち解ければ……と思っておりました」 //@演技指示:耳かきをしている間のちょっとした息遣いのアドリブをお願いします。 美雪 マイク右 距離・近 『息遣いのみのアドリブ60秒』 //@読み:「お傍」→「おそば」 美雪 マイク右 距離・近 「人間とは……何が起こるか分かりませんね。  だって……こうやってもうお教えすることがなくなっても、  まだお傍にいさせてもらえるのですから」 美雪 マイク右 距離・近 「なので……ご主人様」 //@演技指示:より近づいて囁きをお願いします。 //@SE:耳かき音1一時停止 美雪 マイク右 距離・至 「ありがとうございます。  わたくしのこと、大切にしてくださって」 //@演技指示:少しだけ離れてから耳かき再開です。 //@SE:耳かき音1 美雪 マイク右 距離・近 『息遣いのみのアドリブ60秒』 //@演技指示:少しだけ離れてから耳かき再開です。 美雪 マイク右 距離・近 「ふふっ……身体のお力が少しずつ抜けてきてるみたいですね……  大丈夫ですよ、ご主人様。この部屋にはわたくしとあなただけ」 //@読み:「気負わず」=「きおわず」 美雪 マイク右 距離・近 「だから……気負わず、リラックスしてくださいね……」 //@演技指示:耳かきをしている間のちょっとした息遣いのアドリブをお願いします。 美雪 マイク右 距離・近 『息遣いのみのアドリブ60秒』 美雪 マイク右 距離・近 「……さて、もうそろそろ耳かきの方は良さそうですね……」 //@SE:耳かき音1停止 //@演技指示:聞き手側が梵天がまだなことに不満を訴える動作をやった想定で、優しくたしなめる感じです。 //@演技指示:「……梵天も致しますから」の「……」で耳かきを置いて梵天に持ち替えてます。 美雪 マイク右 距離・近 「……ご主人様? ふふっ、大丈夫ですよ。  そんなになさらなくとも、ちゃんと……梵天も致しますから」 //@演技:ここから梵天に変更します。 美雪 マイク右 距離・近 「それじゃあ……やっていきますね……」 //@演技指示:梵天をくるくる回しながらの息遣いのアドリブをお願いします。 //@SE:梵天1 美雪 マイク右 距離・近 『息遣いのみのアドリブ10秒』 美雪 マイク右 距離・近 「ふふっ……ご主人様は本当にこれがお好きですね……」 美雪 マイク右 距離・近 「くる……くる……もふ……もふ……と  ご主人様がこれをしているときの、心地よさそうなお声が  わたくしをきゅんきゅんとさせてしまうのです……」 //@演技指示:梵天をくるくる回しながらの息遣いのアドリブをお願いします。 美雪 マイク右 距離・近 『息遣いのみのアドリブ10秒』 美雪 マイク右 距離・近 「……ご主人様はいかがですか?  わたくしの梵天の加減は……」 //@演技指示:梵天をくるくる回しながらの息遣いのアドリブをお願いします。 美雪 マイク右 距離・近 『息遣いのみのアドリブ10秒』 美雪 マイク右 距離・近 「……そういえば、このあたりも、お好きでしたね……」 //@読み:「淵」→「ふち」 美雪 マイク右 距離・近 「ここの……この、お耳の淵のところをくすぐるように……と」 //@演技指示:梵天をくるくる回しながらの息遣いのアドリブをお願いします。 美雪 マイク右 距離・近 『息遣いのみのアドリブ10秒』 美雪 マイク右 距離・近 「……んっ、汚れはなさそうですね……  それじゃあ、最後に……」 //@SE:梵天1停止 //@演技指示:耳元に近づいて、耳をふぅーと息を吹きかけていただければと思います。(息は若干弱め) 美雪 マイク右 距離・至 「ふぅ〜……ふぅ〜」 //@演技指示:耳元に近づいて、耳をふぅーと息を吹きかけていただければと思います。「すぅ〜」は息を吸っていただければと思います。(息は1つ前より少し強めに) 美雪 マイク右 距離・至 「ふぅ〜……ふぅ〜……ふぅ〜……すぅ……ふぅ〜」 //@演技:耳元でささやいてください。 美雪 マイク右 距離・至 「うふふ……ご主人様、どうですか?  わたくしの声、さっきよりよく聞こえてますか?」 //@演技:優しく頭をなでてくれてるようなイメージでお願いします。 美雪 マイク右 距離・至 「ふふふ……そのご様子ですと……ちゃんと聞こえてるみたいですね」 //============== トラック4:ご主人様、左にごろんしてください 内容:耳かきの左右以降のつなぎ。右→左へ 時間:長くて1分 //============== //@演技指示:このトラックでは愛情をこめた優しい感じの演技をお願いします。 //@演技:耳元から体を起こす感じで少し離れるように演技をお願いします。 美雪 マイク右 距離・近 「さて、ご主人様……もうそろそろ反対側に  ゴロンしていただいてよろしいでしょうか?」 美雪 マイク右 距離・近 「ご主人様……片方だけだと、お耳によくありませんから……」 //@SE:布擦れの音2 美雪 マイク右 距離・近 「ぁんっ……もう、あまりぐずぐずっとされるとくすぐったいです……」 //@演技指示:優しくたしなめる感じでお願いします。 美雪 マイク右 距離・近 「もう、よろしいですか?」 //@演技指示:右側から左側に移動してください 美雪 マイク左 距離・近 「……はい、ありがとうございます。  それではさっそく……」 //@演技指示:近づいて囁く感じでお願いします。 美雪 マイク左 距離・至 「こちらの耳も、お耳掃除……させていただきますね」 //============== トラック5:左側のお耳、綺麗にしましょう 内容:お昼休憩に耳かきでリラックスをしてもらう。 耳かき、梵天、みみふぅ。全編通して左側。 時間:20〜30分(予定) //============== //@演技指示:このトラックでは愛情をこめた優しい感じの演技をお願いします。 美雪 マイク左 距離・近 「ふふっ……ご主人様、いかがですか?  わたくしの膝枕、気持ちいいですか?」 //@演技指示:聞き手が膝枕の状態で自分の居心地がいいようにもじもじ動いている想定でくすぐったそうに //@SE:布擦れの音3 美雪 マイク左 距離・近 「んっ……っもう、ふふ、お返事はお膝をなでるのではなく、  口に出していってくださいませ……」 //@演技指示:ここから耳かき開始です。 美雪 マイク左 距離・近 「……ふふっ、分かりました。  それでは、左耳のお掃除を始めます」 //@演技指示:耳かきをしている間のちょっとした息遣いのアドリブをお願いします。 //@SE:耳かき音2 美雪 マイク左 距離・近 『息遣いのみのアドリブ10秒』 美雪 マイク左 距離・近 「……すり……すり……すり……かり……かり……かり……」 //@演技指示:耳かきをしている間のちょっとした息遣いのアドリブをお願いします。 美雪 マイク左 距離・近 『息遣いのみのアドリブ10秒』 美雪 マイク左 距離・近 「ええ……分かっておりますとも。ご主人様のお好きな加減はばっちりでございます。  まずは……こうして……お耳の外付近を……そろそろっと……」 //@演技指示:相手の返事を待つ感じで少しだけ息遣いの待ちをお願いします。 //@読み:「掻いて」→「かいて」 美雪 マイク左 距離・近 「んっ……ふぅ……こうして……かり……かり……かり……かり……  ご主人様? いかがでしょうか……もっと掻いてほしいところとかございますか?」 //@演技指示:耳かきをしている間のちょっとした息遣いのアドリブをお願いします。 美雪 マイク左 距離・近 『息遣いのみのアドリブ10秒』 美雪 マイク左 距離・近 「ふむ……ふむ……かしこまりました。お耳の外側の……  こりこりのところ、でございますね」 美雪 マイク左 距離・近 「ぞり……ぞり……そろ……そろ……ご主人様のお好きな加減は、  こんな感じでございましたね……」 //@演技指示:耳かきをしている間のちょっとした息遣いのアドリブをお願いします。 美雪 マイク左 距離・近 『息遣いのみのアドリブ30秒』 美雪 マイク左 距離・近 「……んんー……どうやら、もう入り口付近はないみたいですし、  そろそろ奥に進んでいきますね……」 美雪 マイク左 距離・近 「いきますよぉ……それでは……ぞ〜り、ぞり……  この辺とか……いかがでございますか?」 //@演技指示:耳かきをしている間のちょっとした息遣いのアドリブをお願いします。 美雪 マイク左 距離・近 『息遣いのみのアドリブ10秒』 美雪 マイク左 距離・近 「ふふふ……もじもじって、身体、動いちゃってますよ?」 //@演技指示:耳かきをしている間のちょっとした息遣いのアドリブをお願いします。 美雪 マイク左 距離・近 『息遣いのみのアドリブ30秒』 美雪 マイク左 距離・近 「ひゃっ……もう、ご主人様ったら……あの、  あえて、胸の方に動いておりませんか?」 美雪 マイク左 距離・近 「まったく……どうしてこう、エッチなんでしょうか……  えっ? 嫌かって?……うふふっ、そんなの……嫌なわけないでしょう?」 //@演技指示:耳かきをしている間のちょっとした息遣いのアドリブをお願いします。 美雪 マイク左 距離・近 『息遣いのみのアドリブ10秒』 美雪 マイク左 距離・近 「わたくしとしても、ご主人様にエッチな目で見られるのは  その……なんというか、こちらまでぞくぞくしてきてしまうので」 //@演技指示:より近づいて耳元でささやく感じでお願いします。 //@SE:耳かき音2一時停止 美雪 マイク左 距離・至 「だから……気を付けてくださいね?  ご主人様のお耳を……こんなに感じちゃってるところを曝け出してるのに、  わたくしまで挑発したら、どうなるか分かりませんから……ね?」 //@演技指示:耳かきをしている間のちょっとした息遣いのアドリブをお願いします。 //@SE:耳かき音2再開 美雪 マイク左 距離・近 『息遣いのみのアドリブ10秒』 //@演技指示:一度、元の位置へ戻ってから話す感じです。 美雪 マイク左 距離・近 「ふふっ、ご主人様ったら、どうしたんですか?  先ほどよりももじもじしてらっしゃいませんか?」 //@演技指示:からかっている感じで言ってます。 美雪 マイク左 距離・近 「何でもない、ですか?……ふふ、そういうことにしておきましょうか」 美雪 マイク左 距離・近 「お次は、ご主人様が一番好きなところを  やっていきますから……お耳の方に、ぐぐって集中なさってください」 //@演技指示:耳かきをしている間のちょっとした息遣いのアドリブをお願いします。 美雪 マイク左 距離・近 『息遣いのみのアドリブ60秒』 美雪 マイク左 距離・近 「こうやって……ちょっと気が抜けてしまう時間に……  たっぷりと気を楽にできることをするのって、気持ちいいですよね……」 美雪 マイク左 距離・近 「……お気になさらず……ゆっくりとお耳に集中してくださいませ。  お時間がきたら……その時はちゃんと起こして差し上げます……  だから……」 //@演技指示:より近づいて囁きをお願いします。 //@SE:耳かき音2一時停止 美雪 マイク左 距離・至 「こうやって……わたくしに包まれて、わたくしの匂いを堪能して……  わたくしの柔らかさにゆだねてくださいませ」 //@演技指示:少しだけ離れてから耳かき再開です。 //@SE:耳かき音2 美雪 マイク左 距離・近 『息遣いのみのアドリブ60秒』 美雪 マイク左 距離・近 「は〜い。かり……かり……かり……耳の奥は……こことかも……んっ、  お好きでしたよね……ふふっ。やっぱり……」 //@読み:「悶えて」→「もだえて」、「し甲斐」→「しがい」 美雪 マイク左 距離・近 「そうやって素直に悶えてくださると、  わたくしもお耳掃除のし甲斐がありますね……ふふっ。  まだまだいきますよ……かり……かり……そり……そり……」 //@演技指示:耳かきをしている間のちょっとした息遣いのアドリブをお願いします。 美雪 マイク左 距離・近 『息遣いのみのアドリブ60秒』 美雪 マイク左 距離・近 「……んん〜、左耳、綺麗になってきましたね。  それじゃあ……そろそろ耳かきの方は良さそうでしょうか……」 //@SE:耳かき音2停止 //@演技指示:聞き手側が梵天がまだなことに不満を訴える動作をやった想定で、優しくたしなめる感じです。 美雪 マイク左 距離・近 「はいはい……分かっておりますよ。梵天、でございますよね?  もちろんご用意しておりますから……はぁい、入れていきますからね」 //@演技:ここから梵天に変更します。 //@SE:梵天2 美雪 マイク左 距離・近 「ふわふわのもふもふが……お耳の中にずずい〜って、  もふもふ、もふ、もふ……続きまして……回していきますよ」 //@演技指示:梵天をくるくる回しながらの息遣いのアドリブをお願いします。 美雪 マイク左 距離・近 『息遣いのみのアドリブ10秒』 美雪 マイク左 距離・近 「気持ちよさそうでございますねえ……  そのようにご満悦のお顔をされて……蕩けてしまっておいでです」 美雪 マイク左 距離・近 「くる……くる……もふ……もふ……  あのふわふわの毛先で……くすぐるように……」 //@演技指示:梵天をくるくる回しながらの息遣いのアドリブをお願いします。 美雪 マイク左 距離・近 『息遣いのみのアドリブ10秒』 美雪 マイク左 距離・近 「ふふ……わたくしのお膝をなでなでしてくださっておりますね……  お褒めいただけて幸いでございます」 //@演技指示:梵天をくるくる回しながらの息遣いのアドリブをお願いします。 美雪 マイク左 距離・近 『息遣いのみのアドリブ10秒』 //@SE:梵天2一時停止 美雪 マイク左 距離・近 「はい……いったん抜きますよ……  大丈夫です。まだ終わりませんからね……」 //@SE:梵天2再開 美雪 マイク左 距離・近 「はい、お耳の外側です。くるくる……くるくる……さわ、さわ……」 //@演技指示:梵天をくるくる回しながらの息遣いのアドリブをお願いします。 美雪 マイク左 距離・近 『息遣いのみのアドリブ10秒』 美雪 マイク左 距離・近 「はい、これでおしまいです。それでは、最後のお仕上げに……」 //@SE:梵天2停止 //@演技指示:耳元に近づいて、耳をふぅーと息を吹きかけていただければと思います。(息は若干弱め) 美雪 マイク左 距離・至 「ふぅ〜……ふぅ〜」 //@演技指示:耳元に近づいて、耳をふぅーと息を吹きかけていただければと思います。「すぅ〜」は息を吸っていただければと思います。(息は1つ前より少し強めに) 美雪 マイク左 距離・至 「ふぅ〜……ふぅ〜……ふぅ〜……すぅ……ふぅ〜」 //@演技:耳元でささやいてください。 美雪 マイク左 距離・至 「んっ……はぁー……はい、  良く聞こえてらっしゃるようでなによりです」 //@演技:優しく頭をなでてくれてるようなイメージでお願いします。 美雪 マイク左 距離・至 「ふふっ、ええ……こうして頭をなでなでするのもお好きでしたよね……」 //============== トラック6:お次は右側に倒れてくださいませ 内容:耳かきの左右以降のつなぎ。左→右へ 時間:長くて1分 //============== //@演技指示:このトラックでは愛情をこめた優しい感じの演技をお願いします。 美雪 マイク左 距離・近 「ご主人様? 幸せそうに微睡んでおられるところ  申し訳ございませんが……もう片方のお耳はよろしいのですか?」 美雪 マイク左 距離・近 「……ふふっ、ですよね。もちろん、もう片方のお耳にも  ご奉仕させていただきます」 美雪 マイク左 距離・近 「はい……ありがとうございます……それでは、反対側を向いていただいて……」 //@SE:布擦れの音3 美雪 マイク左 距離・近 「んんっ……まったく、そのような動き方をされては、くすぐったいですよ?  ふふっ。……んっ、そこでよろしいですか?」 //@演技指示:左側から右側に移動してください 美雪 マイク右 距離・近 「……はい、ありがとうございます。  それではさっそく……」 //@演技指示:近づいて囁く感じでお願いします。 美雪 マイク右 距離・至 「こちらの耳のご奉仕、始めていきますね……」 //============== トラック7:お休みなさいませ、いい夢を…… 内容:耳かき終了、夜ルートへの伏線はりつつさらっと流す。 時間:長くて3分 //============== //@演技指示:このトラックでは愛情をこめた優しい感じの演技をお願いします。 美雪 マイク正面 距離・近 「両耳とも、綺麗になりましたね……おや?  うふふ、ご主人様、おねむのご様子ですね……」 美雪 マイク正面 距離・近 「んー……もうすぐお昼が出来上がる頃合いとは思いますが……  お先に少しだけ、眠られますか?」 //@演技指示:少しだけ聞き手の返事を待つ感じでお願いします。 美雪 マイク正面 距離・近 「はい、分かりました。それでは、少しだけ……お休みなさいませ」 //@演技指示:少しだけ声を小さくしてください。聞き手を起こさないように小声で話すイメージです。 美雪 マイク正面 距離・近 「んっ……ふふっ、こうして眠っておられると、本当に可愛らしい……  起きてらっしゃる時の精悍なお顔立ちも好きですが……」 美雪 マイク正面 距離・近 「申し訳ありません、ご主人様……ほんの少しだけ、お許しくださいね」 //@演技指示:眠っている聞き手に近づいて、そっとキスをする感じです。 美雪 マイク正面 距離・至 「ちゅっ……んっ……ふふっ、少しだけお顔がやわらいでおいでです……」 //@演技指示:右側に移動してください。「は〜むっ」以降は耳たぶを少しだけ「はむ」っと甘噛みする感じです 美雪 マイク右 距離・至 「ふふっ……そうやって可愛らしくしてるのが悪いのですからね……  こうして、は〜むっ……はむ、はむ……」 //@演技指示:左側に移動してください。「は〜む」以降は右と同じように甘噛みな感じです。 美雪 マイク左 距離・至 「こちらのお耳にも……は〜むっ……はむっ……はむ、はむ……」 美雪 マイク左 距離・至 「ふふっ……悪戯しちゃうと、ぴくぴくされるの、  本当に愛らしゅうございます……」 //@演技指示:正面に戻ってください。 美雪 マイク正面 距離・至 「悪戯も一旦はここまで……  これ以上はわたくしも止まれなくなってしまいそうなので」 //============== トラック8:ご主人様、今夜のお夜伽のお時間でございます 内容:夜遅く、自室のベッドで眠る聞き手の下へ美雪が来て、欲望垂れ流しねっとり騎乗位エッチ 時間:20〜30分程度 //============== //@演技指示:ベッドに入って寝転んでいる主人公に覆いかぶり、見下ろしているイメージです。 //@演技指示2:このトラックでは基本的に昼間と打って変わって性欲に囚われて欲望のまま襲い掛かっています。 //@SE:ベッドのきしむ音 美雪 マイク右 距離・近 「ご主人様……起きて……らっしゃいますか?」 美雪 マイク右 距離・近 「らっしゃいますよね……。  ご主人様……わたくし、我慢が効かないのでございます」 //@読み:「久方」→「ひさかた」 美雪 マイク右 距離・近 「久方ぶりのご主人様と一緒の日……もう、もう……」 //@演技指示:主人公にぐっと近づいて耳元で囁く感じです。 美雪 マイク右 距離・至 「……キス、させていただきますね……」 //@演技指示:寝転んでいる主人公の耳元近くから、首筋辺りにキスを落としています。 //「はぁ、」以降は熱っぽく吐息多めになっていってます。 美雪 マイク右 距離・至 「んちゅ……んっ……ちゅぅ……はぁ、はぁ……ふぅ……ふぅ……」 //@演技指示:興奮して荒い呼吸になってる演技は続けてください。 //@演技指示:「んんっ」辺りで自分の女性器を触り始めてます。 美雪 マイク右 距離・至 「はぁ〜、ふぅ……ちゅぅぅ……はぁ……ふぅ……  ちゅる……ちゅっ……ふぅ……ふぅ……んんっ、んっ」 //@演技指示:自分の女性器を触りながら感じつつ興奮しています。 美雪 マイク右 距離・至 「んんっ……はぁ、ふぅ……ふぅ……はぁ……あぁっ……ご主人様……申し訳ございません。  はしたない雌で……ごめんなさい……」 //@読み「堪え」→「こらえ」 美雪 マイク右 距離・至 「堪え切れないのです……はぁ……ふぅ……ふぅ……無理なんです……  ご主人様のお顔を見てると……わたくし……もう、もう……だから……」 美雪 マイク右 距離・至 「ふぅ……ふぅ……ぁあ……お身体、こちらに向けてくださいませ……」 //@演技指示:聞き手が身体を仰向けに動かすのを待っている程度の間をお願いします。 //@演技指示:聞き手が仰向けになるので、位置を正面に戻してください。 //@SE:布擦れの音4 美雪 マイク正面 距離・至 「……ご主人様……あまり見ないでくださいまし……  はしたなく発情したわたくしの顔……」 //@演技指示:「そういう顔もきれいだ」みたいなことを言われて恥ずかしそうにしてます。 美雪 マイク正面 距離・至 「なっ……き、綺麗だなどと……そ、そんなこと、今言われたら……  わたくし、止まれませんよ?」 //@演技指示:台詞的には疑問形ですが、あくまで宣言みたいな感じです。 //@読み:「お夜伽」→「およとぎ」 美雪 マイク正面 距離・至 「……んんっ……ふぅ……はぅ……そ、それでは……  はぁ、ふぅ……んく……お夜伽の方、させていただいてもよろしいでしょうか?」 //@演技指示:挿入しやすいように体を起こすように少しだけ離れながらな感じでお願いします。 美雪 マイク正面 距離・近 「それでは……はぁ……始めさせて……んくっ……頂きます……  ネグリジェは……脱がない方がよいのですよね?」 //@SE:愛液の音1 美雪 マイク正面 距離・近 「はい……こうして……パンツの横から……あぁんっ……くちゅくちゅと  ……音が……鳴ってしまって……」 //@演技指示:「すごい濡れてる」みたいなことを言われて恥ずかしそうに悶える感じでお願いします。 美雪 マイク正面 距離・近 「は、はい……濡れておりました……はぁ、はぁ…………んくっ……あぁ……  わたくし……お部屋に入った時から……いえ……来る途中から……  今日は出来るのだと……思って……濡れてきていたのです……ふぅ……んっ……んんっ」 //@演技指示:挿入開始 //@SE:愛液の音1 美雪 マイク正面 距離・近 「わたくしのはしたなく濡れそぼったおまんこ……んっ……んっ……  ご主人様の事を思って……いつも濡れてしまっている使用人おまんこ……んんんっ」 //@SE:愛液の音2 美雪 マイク正面 距離・近 「んんんっ……あぁぁぁああ……かったぁ……ふぅう……あぁぁ……  お、おっきいのが……入って……ぁぁあ……」 //@演技指示:全部挿入できました 美雪 マイク正面 距離・近 「んっ……っはぁぁ……はぁ……あぁぁんっ……分かりますか……?  ご主人様を待ちわびた、ぐずぐずおまんこ……」 美雪 マイク正面 距離・近 「んんんっ……はぁ、はふ……はい……そうです……  ご主人様の熱も、感じます……あぁ……これだけでも軽く……あんっ」 //@演技指示:突然主人公に動かれます //@SE:ピストン1(1回だけ鳴らしてください) 美雪 マイク正面 距離・近 「んんんんっ、あはぁぁ……あんっ……うぅぅ……ふぅ……  ご、ご主人様……突然動かれては……わたくし……んぁっ!?」 美雪 マイク正面 距離・近 「は、はい……分かりました……動きます……動きますので……  だから、少しだけ待って……」 //@演技指示:少しだけ呼吸を整えた後、動き出す感じです。 //@SE:愛液の音3(以下ループ) 美雪 マイク正面 距離・近 「はぁ……はぁー……ふぅう…………あぁぁ……  では……行きます……まずは……こうして……」 //@演技指示:お腹に少し力を入れて腰をグラインドさせて動く感じです。 美雪 マイク正面 距離・近 「んっ……んんっ、はぁ、はぁ、ふぅ、ああぁぁ……  ぅう……まずは……こうして……はぁ、ふぅ……腰を……  前後に……ぐりぐりと……」 美雪 マイク正面 距離・近 「ふっ……ふっ……はぁ……うん、んんっ、はっ……はふっ……  ぐちゅぐちゅのヒダヒダを……ぎゅっぎゅって絞って……」 美雪 マイク正面 距離・近 「はっ、はっ、ふぅ……ふぅ……んっ、くんっ……  ぐちゅぐちゅ……ぎゅっぎゅっ……うっ……んっ、あっ」 美雪 マイク正面 距離・近 「はぁ、はぁ……ふぅ……はぁ……  ご主人様……キス……しても、よろしいでしょうか?」 //@演技指示:体を前に倒して顔の前に近づいていく感じで //@SE:愛液3一時停止 美雪 マイク正面 距離・至 「はぁ……はぁ……ふぅ……  良いですか? ……んんっ……ちゅっ……」 美雪 マイク正面 距離・至 「んんっ……ちゅっ……んちゅっ、ちゅっちゅっ……  ん……ちゅう……ちゅっ」 美雪 マイク正面 距離・至 「ぷはっ……はぁ、はぁ、はぁ……ふぅ……あふっ……  はぁ、はぁ、ふう……んあっんっ……ふっ……  は、はい……腰も忘れず……」 //@演技指示:正面から左に移動して、耳元で喘ぐ感じでお願いします。 //@SE:愛液3再開 美雪 マイク左 距離・至 「はっ……はっ……んん……ふっふぅ……んっ、んっ、  くい……くい……ぎゅっ……んっ、はっ……ふっ……」 //@演技指示:耳元で囁く感じでお願いします。 美雪 マイク左 距離・至 「少しだけ緩めて……ぐちゅぐちゅを纏わせるみたいにぃ……くぅんっ  あふっ……はぁ、ふ、あぁ……ふぅ……どうですか……ご主人様……  気持ちよく……なって……ますか……」 美雪 マイク左 距離・至 「……は、はい……分かりました……卑猥なことを言えば……いいのですね……」 //@読み:「熱々濡れ濡れ」→「あつあつぬれぬれ」 美雪 マイク左 距離・至 「ご主人様のおちんちん、わたくしの熱々濡れ濡れのオマンコで食べちゃってて……  かちかちで……どんなにぎゅっぎゅっと締め上げても……んっ、あんっ……  全然折れなくて……むしろどんどん……硬くなってます……ああぁあ……いいのぉ……」 //@演技指示:囁きから正面に戻って体勢を起こした感じでお願いします。 美雪 マイク正面 距離・近 「見てくださいご主人様……わたくしの身体……こんなにぐちゅぐちゅなんです……  ご主人様のカチカチの……はぁ、ふぅ……おちんぽにくし刺しにされて……  もう、愛液だけじゃなくて……汗も涎も出ちゃってて……ヌルヌルでございます……」 美雪 マイク正面 距離・近 「……はぁ、はぁ……はぁ……着てるネグリジェなんて……  もう……ぐっちょりで……いつもより張り付いてしまって……」 美雪 マイク正面 距離・近 「どうですかぁ……わたくしの身体……み、淫らになってますか?  ご主人様の、興奮を……誘えてますか?」 //@演技指示:下から突き上げられて驚きながらな感じでお願いします。 //@SE:愛液3停止 //@SE:ピストン2 美雪 マイク正面 距離・近 「ふぉあふっ! んっ、あっ、あっ、あんっ。  くぅんっ……あんっ……ご、ご主人様……  そ、そのようにいきなり動かれては……」 //@演技指示:絶頂しています。 美雪 マイク正面 距離・近 「わた……わたくし……イってしまいます。あぁぁぁ、いく、いく……イッちゃう……  いいですか? イってしまってもよろしいですか? は、はい、イきます。  イク、イク、イっくぅぅああぁあ!!!!!」 //@SE:ピストン2停止 //@演技指示:絶頂の余韻に浸りながら、聞き手の方に倒れる感じです。 美雪 マイク正面 距離・至 「あぁぁぁ――――はぁっぁぁあああぁ――――  ふぁあ……はぁっ、はぁっ、ふぅ……んぁっ……はぁ……はぁ……」 //@演技指示:「んちゅっ、ちゅっ」はキスです。 美雪 マイク正面 距離・至 「……はぁ、ふぅ……ご主人様……ありがとう……ございます……はぁ、  ふぅ……ふぅ……はふぅ……んちゅっ、ちゅっ」 //@演技指示:キスです。「れろ」付近からディープキスです 美雪 マイク正面 距離・至 「ちゅぱっ、ちゅっ、ちゅっ、れろっ……  は、ぁ、ふぅ……んちゅっ、れろ、れちゅる……」 美雪 マイク正面 距離・至 「じゅるっ、じゅる、れるる、はぶっ……れろ……  ぷはっ……はふっ……んんっ……はぁ……」 //@演技指示:最後の「ぎゅって致しますね」で聞き手を抱きしめてる感じです。 美雪 マイク正面 距離・至 「はい……分かっております……ご主人様はまだイっておられないこと……  ご主人様……ぎゅって、致しますね……」 //@演技指示:聞き手に抱き着いて右耳辺りに顔を持っていくイメージです。囁きでお願いします。 //@読み:「杭打ち」→「くいうち」 美雪 マイク右 距離・至 「ここからは……ご主人様も大好きな杭打ちで……行きますから……  たっぷり楽しんでくださいませ……」 //@読み:「解れた」→ほぐれた 美雪 マイク右 距離・至 「……一度イってぐちゅぐちゅに解れたおまんこ、ぱんぱん、ぱんぱん……って、  勢いよく振り下ろしていきますから……」 //@SE:ピストン3 美雪 マイク右 距離・至 「ぱん、ぱんっ……ぱん……はぁ、んっ……ぱん、ぱんっ……  こうやって、ぱんぱんってすると、わたくしも奥に叩きつけられて……」 美雪 マイク右 距離・至 「ぱん、ぱんっ……ぱん……はぁ、んっ……ぱん、ぱんっ……  んっ……はっ、はぅ、はふっ、あんっ。んっ」 //@読み:「擦れて」→「こすれて」、「杭打ち」→「杭打ち」 //@SE:ピストン3一時停止 美雪 マイク右 距離・至 「汗でおっぱいが擦れて……ぴりぴりして……  はい……分かっております。杭打ちはずっとやめませんから……」 //@読み:「子種」→「こだね」 //@SE:ピストン3 美雪 マイク右 距離・至 「ぐぢゅぐぢゅでほかほかに火照ったわたくしのおまんこで、  たっぷりと温まって……蕩けちゃって……びゅー、びゅー、っと  ご主人様のお子種をわたくしの子宮に浴びせてくださいませ」 美雪 マイク右 距離・至 「つ、続きを始めます……はぁ、ふぅ……ぱん、ぱんっ、ぱん、ぱんぱん……  くぅんっ……カリで抉られるたびに、身体がきゅんきゅんしてしまいます……はぁ、はぁ」 //@演技指示:正面に戻ってキスをお願いします 美雪 マイク正面 距離・至 「はふ、はふっ……お口を、開けてくださいませ……じゅるっ、れる……はむっ……  あぁんっ、れるれるちゅぷ……れろ、んっ、ちゅ」 //@SE:ピストン3一時停止 //@SE:ピストン2 美雪 マイク正面 距離・至 「はぁ、はぁ……あぁ、美味しゅうございます、ご主人様の涎、まことに……  はっ……ふっ、ふっ……ふぅ、ふぅっ、あんっ、あんっ、あふっ……」 //@演技指示:マイクの左に移動して耳元で懇願する感じでお願いします。 美雪 マイク左 距離・至 「あぁぁあああ、つ、強い、あんっ、あんっ……申し訳ございません、  ご主人様……ゆっくりすぎて……申し訳ございません。もっと、もっとはやくいたしますから……」 美雪 マイク左 距離・至 「あんっ、あっ、あっ、あっ……あんっ……んっ、んっ。んんっ、あふっ、あんっ……  はっ、はふ、はっ、ぱんぱん……はっ、はっ、はっ……ふっ、ふっ、ふっ」 美雪 マイク左 距離・至 「んっ、んっ、んっ、んんっ……あっ、あっ……ふっ、はぁ、はぁ……」 //@SE:ピストン2一時停止 美雪 マイク左 距離・至 「あっ、あっ、あんっ……はぁ、ふぅ、ふぅっ……  は、はい……いかが……なさいましたか……?」 美雪 マイク左 距離・至 「お、起き上がれ……ですか……は、はい……  分かりました……はぁ、はぁ、んんっ、はぁ……」 //@演技指示:「んんっ……」から起き上がってる感じで少しだけ距離を遠のいてください。 //「ぁんっ」で胸を揉まれてます。 美雪 マイク正面 距離・近 「んんっ……ふぅ……はぁ……はふっ……ぁんっ」 //SE:愛液3 美雪 マイク正面 距離・近 「あんっ……おっぱい、わしづかみにされてます……  エッチなネグリジェの上からでもわかるおっきな乳首だけ……  避けられて……もどかしくてもどかしくて……あぁんっ」 美雪 マイク正面 距離・近 「い、いかがですか? その……あまり大きくはないと思いますが……  わ、分かりました。ご主人様がそれがよろしいのでしたら……んんっ」 //@読み:「弄んで」→「もてあそんで」 美雪 マイク正面 距離・近 「どうぞ、たっぷりと弄んでくださいませ。わたくしのおっぱい……  んっ……あんっ、んっ、んっ、あふっ、あんっ」 //@読み:「弄んで」→「もてあそんで」 美雪 マイク正面 距離・近 「はい、はい……分かっております。ぐにゅぐにゅに揉みしだいて……  ご主人様のためだけの……お胸、たっぷり弄んでくださいませ」 //@SE:愛液3停止 //@SE:ピストン3ループ 美雪 マイク正面 距離・近 「んぅ、んんっ…………あぁんっ、んくっ、んっ、あっ、あっ……  腰も激しい……ダメ、駄目でございますご主人様……おっぱいもおまんこもなんて……  このような体勢では、わたくしの身体が、奥に……奥に……あんっ、あふっ、あっ、あっ」 美雪 マイク正面 距離・近 「はっ、はっ、はふ……ご主人様のおちんちん、また一段と硬くなってまいりました……  絶頂……なさるのですね? わたくしのおまんこの中に、真っ白な濃厚お子種を……くださるのですね?」 美雪 マイク正面 距離・近 「はい……はい、構いません。わたくしもまたイきそうでございますから……  はうっ、あんっ、あっ、はぁ、はぁ、あんっ、あんっ」 美雪 マイク正面 距離・近 「ご、ご主人様……ご主人様……あっ、あっ……わたくしのわがままを、お聞きくださいませ。  はい……はい。最後は、一緒に……お手を、お手を握り締めて……あぁぁぁあ」 美雪 マイク正面 距離・近 「あぁっ、ありがとうございます。はい……もちろんでございます……  一緒に……ぎゅっとこの手を離しませんから……」 美雪 マイク正面 距離・近 「あっ、あっ、あっ……あんっ、んふぅ……あんっ、んっ、あんっ、  はっ、あんっ、あっ、ん、んっ、んっ、んっ、んぁあああ」 //@読み「膣内」→「なか」 美雪 マイク正面 距離・近 「ご主人様のおちんちん、わたくしの膣内でぷくぅってカサを広げて……  ど、どうぞ……ご主人様……最後はわたくしの一番奥で……」 美雪 マイク正面 距離・近 「はっ、はっ、はっ……あんっ、あんっ、あぁぁんっ、イク、イク……」 美雪 マイク正面 距離・近 「あんっ、あんっ、あんっ……んぅ、んっ、んあぁ。あん、あっ、んんん、はぁ、ふぅ、あぁんっ  んっ、あっ、んぁ、んっ、ああぁ……ふぅ……」 //@読み:「堪え」→「こらえ」 美雪 マイク正面 距離・近 「げ、限界でございます。ご主人様もう、堪えきれません」 美雪 マイク正面 距離・近 「は、はい……どうぞ、どうか来てくださいませ…… ぁああぁぁああ――――イクイクイク……」 //@SE:ピストン3停止 //@演技指示:絶頂です。 //射精位置 //@SE:射精音 美雪 マイク正面 距離・近 「イックゥゥッゥゥウウウぅぅぅ――――……あぁぁぁあ……  はぁぁぁああぁ……」 //@演技指示:「気もちぃぃ……」で倒れこむ感じでマイクに近づいてください 美雪 マイク正面 距離・近 「はぁ……はぁ……はぁ……あぁ……たくさん……出ております……  熱いお子種……気もちぃぃ……」 美雪 マイク正面 距離・至 「はぁー……はぁー……はぁー……気持ち……良かったですか?」 美雪 マイク正面 距離・至 「ふふふっ……それは……良かったです……  はい……わたくし、ですか……? もちろん……最高でした……」 美雪 マイク正面 距離・至 「なので……もう少しだけ……このままで……お願いいたします……  ご主人様……んんっ……」 //@演技指示:寝息っぽくお願いします 美雪 マイク正面 距離・至 「すぅ……すぅ……んんっ……すぅ……すぅ……すぅ……んっ……んんっ……すぅ」 //============== トラック9:明日からもよろしくお願いします、ご主人様 内容:エピローグ。ちょっとしたピロートーク 時間:2〜3分程度 //============== //@演技指示:寝息っぽくお願いします。最後の「んん……」で起きる感じです。 美雪 マイク右 距離・至 「んん……すぅ……すぅ……んむ……ふぅ……すぅ……  はむ……んん……すぅ、すぅ……んん……」 //@SE:布擦れの音5 美雪 マイク右 距離・近 「んんっ、んっ…………ご主人様……ふふっ。  やはり、眠ってらっしゃると、  かわいらしいお顔だちでいらっしゃいます」 //@SE:愛液の音4 //@演技指示:起き上がって聞き手をなでなでしながら優しげな感じです。「すんすん」は精液をすくってかいでみる感じです。 美雪 マイク右 距離・近 「……んっ。頂いた精が垂れてきてしまいました……すんすん……」 美雪 マイク右 距離・近 「……んんっ……ダメですね。嗅いでしまうとまた頂きたくなってしまいます…… //@演技指示:耳元に近づいて囁いてください 美雪 マイク右 距離・至 「ご主人様……愛しております。あの時からずっと……  大好きですよ……ご主人様」 //@演技指示:最後の「ちゅっ」でキスをしてください。 美雪 マイク右 距離・至 「これからも、末永くわたくしをよろしくお願いいたしますね……  ちゅっ……」 美雪 マイク正面 距離・近 「もうそろそろ……自室に帰りましょう……あっ、ふふ。  ご主人様……服を掴んでおられます……」 //@演技指示:耳元でささやいた後、そっと寝直す感じでお願いします。 //@SE:布擦れの音6 美雪 マイク左 距離・至 「一緒に失礼しますね……お休みなさいませ、ご主人様。  明日からもよろしくお願いします……ふふっ」 //@SE:布擦れの音1 //@演技指示:寝息みたいな感じでお願いします。 美雪 マイク左 距離・至 「すぅ……すぅ…………すぅ……んんっ…………  すぅ、すぅ…………すぅ、すぅ……」 //本編終了です。お疲れさまでした。ありがとうございました。 //============== トラック10:収録後フリートーク 内容:フリートーク。一応、たたき台をご用意いたしました。 間が持つようであれば、ご自由にして頂いて構いません。 基本は聞き終えた方が聞いていただく想定ですが、 いつ聞くかはお客様次第なのでネタバレは ぼちぼちぐらいでお願いできればと思います。 時間:最大10分 //============== ・入り〜自己紹介をお願いします。 ・ちょっとしたあらすじの振り返り。 ・ヒロインの印象とか。 ・そのほか何かしら